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緑風会綾町長・宮崎県町村会会長参議院衆議院
総発言数
1,152
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
綾町長・宮崎県町村会会長
直近の発言日
1951/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会88 件・88%
  • 農林水産委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 12 を表示
緑風会1951/02/09

10参議院 運輸委員会 第2号

○前田穰君 ついでにもう一つ。運輸省の先刻の御説明中に気象台のことが特別に何もなかつたのですが、この前、先国会の経緯に鑑みて何かお話があれば、それもこの次のときに運輸省の御意見なり、態度なりをはつきり伺いたいと思います。

緑風会1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 関連しまして……、この残額のことの御質問でありましたが、たしか一日でありましたか、前々回の委員会のときに我々の考え方を実現するために、或いは運輸委員会としての決議をするとか。或いは大蔵省その他の関係方面にいろいろこれを御交渉を願う等、大臣も極力骨折るのだ。こういう御答弁がありまして、その後今日初めて会議が開かれたわけです。その後の大臣なり委員長なりの各方面の御交渉の模様とか何とか、そういつたことを今の七億円がどうなるのかとい…

緑風会1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 いや、前々回の委員会にあつたやつですね、日の暮に……、その後の経過です。ですから従つてここにある意味はどういうようなことに……。

緑風会1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 前々回もこの委員会でこの考えについてお尋ねしたのでありますが、それは一つには、この四十九億五千万円という数字が形式の上では突如として出てしまつておる形なのです。これが突然であります関係上、只今の鈴木委員のような御質問も出て来たわけではないかと考えるのでありますが、それはそれといたしまして、衆議院の決議を読みますると、残余についてはこれを承認しない。こういう意味でありますが、大体どういうことであろうかと先刻から私考えておつたの…

緑風会1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 そうしますと、その衆議院の議決の最後の文句は、とにかく本年度においては四十九億何がしを超えた支出は承認しない。こういう意味に解釈すべきだと思いますが、御同感でございますか。

緑風会1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 そうですか。

緑風会1950/07/27

8参議院 運輸委員会 第7号

○前田穰君 一つ只今の山縣さんの御質問に関連して伺いたいと思いますが、二十七億円の財源は、私は補助金を途中で打切られてそれを廻されるという、こういうふうに了解しておるのでありますが、それでよろしゆうございましようか。若しそうでありますならば、数字的の御説明を願いたいのであります。

緑風会1950/07/26

8参議院 運輸委員会 第6号

○前田穰君 十一條についてお尋ねしたいのですが、これこれの場合の外拂戻しを請求しない船、この意味はどういうのですか。例えばこの法律公布の際に有する債務について、差押えができるかできないかといつたような意味で拂戻しを請求しないというのはどういう意味ですか。

緑風会1950/07/26

8参議院 運輸委員会 第6号

○前田穰君 そうしますとこの十條の別段預金の勘定というのも、やはり効果は薄いと申しますか、大した力を持たないように思いますが如何でしようか。

緑風会1950/07/22

8参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 私もこのような画期的な機構の改正をやられるについては、若しでき得るならば、参議院なり、或いは衆議院なりの運輸委員会に、予めお知らせになつて置いた方が当局者として賢明な措置ではなかつたかとかように考えるのでありますが、併しながら国有鉄道が総裁の責任において今日運営せられておる、その総裁が責任を持つてやるんだ、こういうふうな御決心をなすつたということに関しましては、又一面大いに敬意を拂わなければならないと思う。又この縦割横割とい…

緑風会1950/07/22

8参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 私の質問に対する答弁がまだ伺つてないです。

緑風会1950/07/22

8参議院 運輸委員会 第3号

○前田穰君 私が八月の一日が適当であるかどうかということについてお尋ねしましたのは、鉄道が非常に大きな変革をやる場合には、或いは輸送の状況とか或いは季節とかによりまして、非常にその仕事をやるのに混乱を生ずるとか生じないとかいう関係があろうから、八月一日を特にお選びになつたのはそういつたことが如何に考慮されているか、こういう意味でお尋ねしたのです。