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民主党・新緑風会参議院
総発言数
3,527
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1996/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
  • 国土交通委員会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%

※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,527 20 を表示
新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田靖一君。

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 これにて浜田靖一君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁・防衛施設庁所管の質疑は終了いたしました。 —————————————

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 次に、外務省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。小川外務政務次官。

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院深田第一局長。

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配布しております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 外務省所管平成四年度決算の概要説明 外 務 省 平成四年度外務省所管一般会計歳出決算につきまして、その概要をご説明申し上げます。 歳出予算現額は七千八百二十三億七千五十万円余でありまして、支出済歳出額は六千六百四十九億五千二百五万円余、翌年度繰越額は一千百二十三億三千六百十五万円余、不用額は五十億八千二百二十九万円余であります。 歳出予算…

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 以上をもちまして外務省所管の説明は終わりました。 —————————————

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前原誠司君。

新進党1996/05/31

136衆議院 決算委員会第二分科会 第2号

○前田主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 きょうは、総務庁長官初め総務庁の幹部の方々に来ていただいております。今月半ばに地域改善対策協議会、宮崎繁樹会長の「同和問題の早期解決に向けた今後の方策の基本的な在り方について」という意見具申を長官は受けられたわけでございますが、この同和問題について、主に長官の御見解なりあるいは今後の問題点等について質疑をしたい、こういうことでございます。 私自身も長官の談話をペーパーで読ませていただいて、長官のお考えというものも、非常に前…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 この同和問題、いわれなき差別の問題、我が奈良県におきましても、例えば水平社運動等で先覚者であった西光万吉さんや米田富先生、この差別解消そして人権問題について取り組んでこられた主導的な方々がおられるわけでございます。 そういう中で、政治の場においてもこの同和対策というものは、たしかあれは一番最初に取り組んだのは三十年ぐらい前でしょうか、一九六五年の同対審の結果を受けて同対法を施行して以来ということでございますから、相当の年月…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 今まで大体十三兆以上特別対策としてやってこられたという御指摘であります。その特別対策のいわゆる残事業といいますか、それがどの程度と見積もっておられますか、お聞きいたします。

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 大体八年末までの予測を言われたわけでございますが、おおむねそういうことなんだろうと思います。ただ問題は、どういうような調査でそれを出されたか。経緯も多少は承知をしておりますが、やはり三十年前と今とでは、各地域の状況というのは大きく違ってきております。まずは日本自体の経済社会の大変動というものがあったわけですから、地域構造もどんどん変化していっている。端的には、例えばモータリゼーションなんというものは、これは日本じゅうあまね…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 長官の今の最後の御見解ですが、私もまことに同感でございまして、この同和対策、同対法ができ、同和対策事業が始まったころにおける国民の認識と、そして今の状況というのは大きくさま変わりしていると思いますね。 二十一世紀は人権の世紀であるとよく言われるがごとく、やはり日本人はある意味では人権問題に対する感覚がちょっと薄いというところがあります。これは、単一民族で、同じ文化を共有してずっと島国で過ごしてきたという歴史的な背景があるの…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 それでは、次に、あと一点だけ、長官の御見解をお聞きしたい問題がございます。 当決算委員会、やっときょうから、こうやって分科会ということで、平成四年度、五年度の決算に取り組んでいるわけでございます。決算委員会の使命というのは、国会のこの委員会を通じて、国の予算が政策目標どおりに執行され、大いに効果を上げているかどうか、そしてさらに、この委員会の審議を通じて、国の行財政というものが効率的に行われるようにたゆまざる改革を進めてい…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○前田分科員 財政の明確化であったり財政改革というような観点から、当決算委員会におきましても、これからもまた総務庁長官とは大いに議論を重ねていきたいと思います。 これをもって終わります。ありがとうございました。

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これより決算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、総理府(防衛庁・防衛施設庁)、外務省、文部省、厚生省所管、環境衛生金融公庫及び労働省所管についての審査を行うことになっております。 なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に決算概要説明、会計検査院の検査概要説明及び会計検査院の指摘に基づき講じた措置についての説明を聴取することといたします…

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院森下第二局長。

新進党1996/05/30

136衆議院 決算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 次に、会計検査院増田審議官。