前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1972/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に、山崎行政管理庁政務次官。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に、増原防衛庁長官。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に、古内防衛庁政務次官。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 引き続きまして、高松防衛施設庁長官の発言を許したいと思います。高松防衛施設庁長官。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 それでは、国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に伊藤惣助丸君。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に、和田耕作君。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次に、東中光雄君。
第69回 衆議院 内閣委員会 第2号
○前田委員長 次回は、来たる八月十七日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 本日私が質問しようとしますことは、実は私がいかにも大陸間弾道弾を導入しよう、こういうようなことを考えているというふうな記事が一部に出ておりまして、たいへんな誤解であります。 それでこの際私は、立場を明らかにする意味において国会ではっきり質問しておきたい、こう思って質問する次第でございます。 私は、科学技術の振興、発展のために、当選以来長年にわたって努力してまいったつもりでございます。そして終始平和利用のために努力し、原子力の…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 次に同じ問題につきまして、ひとつ山縣委員、それから島理事長からおのおの御答弁を願いたいと思います。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 次に、郵政省の電波監理局長からお聞きしたいと思うのでございますが、将来宇宙ステーションみたいなものもできる可能性があるわけでございますが、そういうような現在から将来にわたりましての宇宙関係の衛星においても、軍事利用に関係するような研究は一切われわれは承認もできないし、またそういうことをしているとは聞いておりませんけれども、しかしこの機会に誤解を解くためにひとつ郵政省の電波監理局長から、衛星関係の担当者としてそういうような動き…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 さらにこの際明らかにしておかなければならぬと思いますことは、この記事には、いかにもアメリカの謀略があるようなことを書いてございますけれども、これはまことにたいへん失礼なことでございまして、アメリカの立場を誤解されるようなことが書いてございます。これは私もいままで承知している範囲におきましてはアメリカにおいても技術導入はもちろんのこと、ロケットを使って衛星を打ち上げるような場合におきましても、軍事利用については一切協力できない…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 大臣からもひとつできたら、アメリカがわれわれの日本に対して軍事的な問題についてそういうようなことは一切考えていない、アメリカの立場という、この一国の立場でありますからやはりこの際大臣からも軍事協力というようなことについては全然考えていない、こういうことをひとつ——私が聞いている範囲ではアメリカはそういうことは考えておらないようでありますけれども、明らかにしておいていただきたいと思います。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 以上で日本の軍事利用ということについては全然考えていないし、アメリカにおいても軍事利用について協力しようというようなことはあり得ないことでありまして、一部の書いてある記事は全くのでたらめであることが明らかになったと思うのでありますけれども、私もどういうふうに見てこられたかは知りませんけれども、終始まじめに真剣にひとつ平和利用のために努力してまいったつもりでございまして、こういうふうな無責任なことを書かれるということは、私とい…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 まだあと次は質問していきますから、順番にひとつ……。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 あとから順番に……。 そこで、このシステムのインテグレーターの責任を明らかにしていく必要があるかと思いますが、個々に質問させていただきますから、ひとつまた逐次お答えを願いたいと思うのでありますけれども、このN計画では、実はわれわれ小委員会でも、日本で衛星を打ち上げようというそういう要求を持っておられるところからいろいろと聞いてまいりますと、現在のソーが打ち上げられております程度のもので百四、五十キロぐらいのところのものではあ…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 二段の問題はまた別にひとつ……。 そこでソーの一段につきましては、このシステムの問題についてもシステム以外につきましても、一段の技術導入ということについてはできるだけ協力するというダグラスの話でございましたが、さらにこのエンジンのほうはロケットダインでつくっております。ノースアメリカン・ロケットダインの工場も私行ってきました。ソー・エンジンにつきまして、いわゆるN計画の一段に使いますエンジンでございますが、これについていろい…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 まあそういうことで、ひとつ必ずこの計画を実現するということが第一段階だと思うのでありますが、そこで先ほど島理事長ちょっと触れようとしておられました二段の問題につきましては、一応Qの三段に使おうとしましたものについて、ロケットダインが日本と技術協力をしてこれをつくろうということで、現在打ち合わせ中のようでございます。ただ、これと同じものは現在ロケットダインにはございません。それの大きなもの、あるいは小さいようなものは燃料が違う…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員 これは政府の決定されることでございますから、ひとつ政府側のほうで取捨選択していく、検討していただきたいと思っておるわけでございますが、さらにこの第三段のQの四につきましても、メーカーはたいへんアメリカ中に散らばっておりまして、直接全部行く時間的な余裕がありませんでしたが、エアロジェットでは三段のインテルサットにつきまして、つくっておりました経験がありましたので、参考意見を聞きましたが、なかなか三段目は——技術的に技術導入する…