P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1972/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、伊藤惣助丸君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、和田耕作君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。大出俊君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 建設大臣の時間が過ぎているらしいので、なるべくひとつ簡単に……。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 もうちょっとおってもらいますから……。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 それでは、次は、加藤陽三君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、木原実君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 ただいま参考人として、元全日空機接触事故調査委員会委員長山縣昌夫君が出席されました。 なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。木原実君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に伊藤惣助丸君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 和田耕作君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1972/08/17

69衆議院 内閣委員会 第3号

○前田委員長 次回は、来たる九月十二日火曜日、午前十時理事会、午後一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八後三十分散会

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも当内閣委員会の委員長に就任いたしました。はなはだ微力短才でございますが、委員各位の御交誼と格別の御協力によりまして、円満かつ適正な委員会の運営を行ない、その責任を全ういたしたいと存じます。皆さまの格別の御協力と御鞭撻を心からお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 次に、理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 理事塩谷一夫君が去る七月十七日委員を辞任されましたことに伴いまして、現在理事一名が欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に野呂恭一君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 次に、公務員の給与に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 次に伊藤惣助丸君。

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 次に、和田耕作君。

自由民主党1972/08/08

69衆議院 内閣委員会 第2号

○前田委員長 この際、濱野行政管理庁長官及び山崎政務次官、並びに増原防衛庁長官及び古内政務次官より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。濱野行政管理庁長官。