前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1998/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 青山二三君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 松浪健四郎君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 藤田スミ君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 中川智子君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。午後零時十八分散会
第142回 衆議院 本会議 第37号
○前田正君 私は、平和・改革を代表して、ただいま議題となりました財政演説に対し、総理並びに関係大臣に質問いたしたいと思います。 日本の経済はますます深刻の度を増してきており、三月の完全失業率は史上最悪の三・九%となり、実質賃金も八カ月連続の減少、株価、長期金利とも低迷など、ありとあらゆる経済の指標は日本の経済の厳しい現実をはっきりとあらわしております。 こうした事態を招いたのは、これまで再三にわたって指摘してきたとおり、橋本内閣の経済の…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査を進めます。 この際、尾身経済企画庁長官から所信を聴取いたします。経済企画庁長官尾身幸次君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、消費者行政及び物価対策関係経費の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。経済企画政務次官栗本慎一郎君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、平成九年における公正取引委員会の業務の概略につきまして、公正取引委員会委員長から説明を聴取いたします。公正取引委員会委員長根來泰周君。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 平和・改革を代表しまして、質問をさせていただきたいと思います。 まず、公害認定患者の東京と大阪の比較について申し上げたいと思います。 この法律は、昭和四十九年に制度が発足をしておりまして、考えると、今からもう約二十四年前ということになるわけでございます。認定患者は多いときで大体十万人、現在の患者数は大体七万人の方々がおられると報告を受けております。 すなわち、四万人の方々が完治をされたのか、あるいはもしぐは残念ながらお…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 実は、私の選挙区内で、今はもう外れましたけれども、その隣、西淀川区というところが選挙区内でして、当初は西淀川公害訴訟だとかいろいろやっておりましたし、あの辺の大気汚染も大変ひどいものがあったわけであります。 しかし、私どもの後援会の方々が申されるには、昔は、ゴホンといえば龍角散、こういうのがあったのですが、ゴホンといえば公害患者、要するに、せきが出ればどんどん病院へ行けばいい、そうしたら病院の方で、これはぜんそくだ、こ…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 私は、大阪と東京、非常に地域的にもいろいろあるわけでありますけれども、その辺もう少し厳正に、そういったお金を支給するということになるわけでありますから、認定基準というものできっちり認定していただいて、また、どうしてこういう状況があるのかということをきっちり把握していただいて、東京と大阪でこれだけ違う原因は一体どうなんだろうかということをもう少し分析をしながらこれからもやってもらいたいと思いますので、よろしくお願いをいた…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 会長さんは、今おっしゃった羽倉さんという民間の方、これは第一勧業銀行の会長さんをされた方と聞いているのです。それで、今お年がもう七十九ということでありまして、しかも非常勤ということでありまして、年間四百五万円の報酬といいますか、もらっておられるようであります。 それから、理事さんは今三人とおっしゃいました。これは、調べますと、通産省のOBで本多さんという方、これが六十六歳の方。それに国税庁のOBの島田さんという方、これ…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 これは民間の中で出すわけであります。それは、それらが原因であるから、おまえら罰金だから金を出せ、それらの金はおれたちだけで適当に、適当と言ったら申しわけないのですが、我々で使うのだということではなしに、やはりお金を出す方もその中に入って、いかにして公害患者に対する償いをするのか、あるいはまたそういう運動を展開するのかというためにも、私は、そういう意味でぜひ民間の方々に理事として入っていただいて、その中でいろいろとこの協…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 細かい数字を言ってもらいたかったわけでありますけれども。その細かい数字はないにしても、まあいろいろとあるのでしょう。 特に今、証券業界とかそういうところがいろいろと、よからぬ接待、あるいは五百億というお金をどこに預けるか、どこで運用するかというのは、これはやはり証券会社とか銀行にとっては大変おいしい話ですから、それはいろいろとそういう意味合いでの、いろいろな形での接待というものがあるのかなというふうな感じもします。 し…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 それでは次に、一般廃棄物の処理についてお尋ねいたしたいと思います。 実は、一般廃棄物の処理は、大体市町村が直営で行っているか、あるいは、私どもの地元の大阪市なんかの場合は、直営でやる場合と民間でやる場合と両方一緒にやって処理をしておる場合があります。それを私どもいつも見ておりますと、完全民営化にしてはどうか、民間の活力を導入することによって、その処理の効率化を図って、市町村はその管理だけに専念する、経費の点でも節減に努…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 一般廃棄物は、市町村が直営で行うよりも民間の力をかりた方が非常に安く上がるし効率的になる、私はそう思っておりますので、ぜひこれは積極的に進めていただきたいと思っております。 それから次に、廃棄物の処理施設の問題であります。 例えば、焼却施設や最終処分地について、最近、住民の意見を聞くことになっているということがあるそうでございますから、こういう住民の意見を聞くということになりますと、一般業者がそういうものをつくろうとす…
第142回 衆議院 環境委員会 第4号
○前田(正)委員 本当にこれは切実な問題でして、各業者さんは本当に、焼却施設なりそういう施設をつくろうとするのに、リサイクル等々によって集めてきたごみを分別して瓶は瓶、缶は缶、紙は紙というふうにして、それぞれをリサイクルしようという場所をとりあえず確保したいということで、随分いろいろとされるわけでありますけれども、土地があっても、その周りの住民の方々の同意をなかなか得ることができないというのが現状であります。 また反対に、そういうのを市…