前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1961/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 次に、菊池正士参考人よりお願いいたします。 菊池参考人。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 次に、高橋幸三郎参考人よりお願いいたします。高橋参考人。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 それではこれより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 次に、松前重義君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 関連して岡良一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 それでは、次に、山口鶴男君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 できるだけ御希望に沿うように取り計らいたいと思います。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 できるだけ御希望に沿ように取り計らいます。 本日はこの程度とし、次会は、来たる十八日午前十時より科学技術基本法に関する問題について参考人より意見を聴取することになっております。 これにて散会いたします。 午後五時散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、科学技術基本法に関する問題の基本構想について、科学技術会議議員より説明を聴取し、その後、科学技術庁並びに科学技術会議議員に対して質疑に入りたいと存じます。 それでは、科学技術会議議員で、同時にこの基本法の部会長であります梶井剛君の説明をお願いいたしたいと思います。梶井科学技術会議議員。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 次に、科学技術会議議員で、同時に、日本学術会議の会長であります和達清夫君に、従来の経過等の説明をお願いいたしたいと思います。科学技術会議議員和達清夫君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。西村英一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 関連いたしまして石川次夫君から質問の要求がありますので、これを許します。石川次夫君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 次に、齋藤憲三君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 次に、山口鶴男君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 関連して三木喜夫君から質問の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 次に、松本一郎君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田委員長 本日はこの程度とし、次会は、来たる十三日午後一時から原子力行政一般に関する問題について調査を進めます。 これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。 まず、三木国務大臣より、科学技術行政に関する所信を承りたいと存じます。三木国務大臣。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 以上をもって、三木国務大臣の所信表明は終りました。 この際、山本科学技術政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。山本科学技術政務次官。