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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1961/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1961/10/25

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 次に、石川次夫君。

自由民主党1961/10/25

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 岡良一君。

自由民主党1961/10/25

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 本日はこの程度とし、原子力関係の質疑はなお適当な機会に行なうことといたし、次会は、明二十六日午前十時より、地震予知等に関する問題について参考人より意見を聴取し、また、対ガン科学技術に関する問題について調査を進めます。 なお、参考人の各位には、御出席を願いまして大へんありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、日本科学技術振興財団に関する問題、及び研究者の処遇改善に関し、学位制度のあり方等に関する問題について、それぞれ参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席の参考人は、日本科学技術振興財団に関する問題については、日本科学技術振興財団副会長兼専務理事桑田時一郎君、及び同財団理事、事務局長津野田知重君の御両人、また、研究者の処遇改善に…

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 次に、津野田参考人。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 参考人からのお話はこの程度といたしまして、質疑はございませんか。——質疑がなければ、本問題に対する参考人からの御意見の聴取は一応これで終わりたいと思います。 次に、研究者の処遇改善に関し、学位制度のあり方等に関し、参考人永井健三君の御意見の開陳をお願いいたします。永井参考人。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 この際、財団に関する参考人の方に御質疑がなければ、お急ぎのようでありますから御退席願うことにいたしたいと思いますが、御質疑はございませんか。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 ただいまの御意見に対しましては、本日の理事会において一つ御相談申し上げまして、善処するようにいたしたいと思います。 それでは、財団に対する質疑はこの程度にいたします。 財団に関する両参考人に対しましては、御多用中にもかかわらず、本委員会の調査のため御出席をいただきまして、貴重な御意見を御開陳下さいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここに厚く御礼を申し上げます。 それでは次に、研究者の処遇改善…

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 ほかに御質疑ありませんか。——原茂君。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 他に御質疑はありませんか。——それでは質疑はこれにて終了いたしました。 永井参考人には長時間にわたり貴重な御意見を御開陳いただきまして、本委員会の調査のため大へん参考になることと存じます。本委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。大へんありがとうございました。 本日はこの程度とし、次会は、追って公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。 本日は、科学技術基本法に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、旭化成工業株式会社常務取締役宗像英二君、名古屋工業大学名誉教授清水勤二君及び名古屋大学理学部教授坂田昌一君、以上三名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会の調査のためにわざわざ…

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、清水参考人にお願いいたします。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、坂田参考人にお願いします。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 以上で御意見を伺うことは終わりました。 —————————————

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、質疑の通告がありますので、順次これを許します。三木喜夫君。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 関連して、石川次夫君。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、松前重義君。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本委員会の調査のため、きわめて大なる参考になったものと思います。委員会を代表して、私から厚くお礼を申し上げる次第であります。 本日はこの程度とし、次会は、明十九日午前十時より、日本科学技術振興財団に関する問題及び研究者の処遇改善に関する問題について、それぞれ参考人より意見を聴取いたします。なお、委員会散会後理事会を開会いたします。…

自由民主党1961/10/13

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関する問題について石川原子力委員の説明を聴取し、菊池正士君より日本原子力研究所の、また、高橋幸三郎君より原子燃料公社の現況等について、それぞれ参考意見を承った後、質疑に入りたいと存じます。 なお、説明並びに参考意見の御開陳は、おおむね十五分程度にお願いいたしたいと存じます。 それでは、石川原子力委員より説明をお願いいたします。石川…