前田晃伸
会議録に記録された「前田晃伸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 594 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会会長
- 直近の発言日
- 2002/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 私も大いに反省いたしており、まことに申しわけございません。本来であれば、一日付で直ちにおわびすべきだったと思います。先ほど申し上げた、言いわけととられて、まことに申しわけございません。深く反省いたしております。 事態の回復に最優先ということも、言いわけにとられて、本当に申しわけございませんでした。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 保険でカバーしようなんて考えたことは、一度もございません。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 お答え申し上げます。 まず、システムの開発につきましては、開発会社に丸投げということでございませんで、これは従来から行員で、大量の行員と同時にシステム会社の方々と共同して開発いたしております。これは、開発するテーマによりましていろいろな会社と組んでおりますので、ベンダーの方はあらゆる会社でございます。一つの特定の会社だけということはございません。 それから、システム統合にかかわる今回の費用でございますが、これは投資額ベース…
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 再発防止策につきましては、ただいま先生御指摘がありました部分もございまして、私ども、るる御説明いたしましたリレーコンピューターというこの仕組み、業界の中ではいろいろなところで使ってはいるんですが、この方式でずっとやるのがいいかとは思っておりませんで、これは、私どもから見ますと、一刻も早く新しい単一のシステムをつくり上げまして、安定的に移行するというのがこういうトラブルをなくすベストの方法だと思っております。 ただ、そうはい…
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 お答え申し上げます。 銀行のお取り引きにおきましては、基本的にはすべて依頼人御本人とのお取り引きを原則としておりまして、外国送金等におきましても同様でございます。 したがいまして、名義人以外の第三者からの送金依頼に対しましては、原則としてお断り申し上げております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 お答え申し上げます。 ここに、今お配りいただいた資料の右の下の方に「本人確認」という欄がございまして、それから「確認書類」というのがございます。それから国外送金等の調書が要るか要らないか、こういう区分けになっております。 まず「本人確認」は、「本人口座」というのは本人の口座が既にある方、これは御本人ということでございます。それで、「確認未済」というのは確認ができないという状態です。それから、「確認書類」というのは何で確認し…
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 これは右の下の「受取人あて連絡事項」というここの欄の御質問だと思います。 これは、送金をする場合に、その方に何かメッセージを伝える場合に連絡するものがあるかないかとか、そういうことを書く欄でございまして、なければ何も書かないということでございます。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 そのケースですと、ならないと思います。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 ちょっと、大変恐縮ですが、個別のことで、私、コメントできる状況でございません。お許しいただきたいと思います。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 一般論のお答えにつきましてはそのとおりでございますが、今、個別のお取引でどの部分がどうだと言われましてもちょっと、大変恐縮ですが、私は確認する立場にもございませんし、お取引そのものは個別ですので、この場で知らない私がコメントするのもふさわしくないと思います。恐縮でございますが、御容赦いただきたいと思います。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 誤りかどうかと言われると、大変答えにくいんですが、反省いたしております。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 まず最初に、システム障害を起こしたことにつきましては、本当に深く反省いたしておりまして、一刻も早く完全な形に復旧するのが私の務めだと思います。全力で尽くします。 また、会見の仕方が遅いとか、このおしかりにつきましても、そのとおりだと思います。私も、先ほど申し上げましたとおり、反省いたしておりますが、全体の掌握にやはり若干時間がかかったということは否めません。 まことに恐縮ですが、信頼を取り返すために全力で頑張ります。よろし…
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 私ども、サービス産業でございますので、まことに、本当に申しわけないと思っております。信頼回復に努めます。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○前田参考人 重ねておわび申し上げます。