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日本道路公団総裁参議院衆議院
総発言数
1,587
直近の所属会派
直近の役職
日本道路公団総裁
直近の発言日
1973/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会57 件・57%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,587 20 を表示
日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) まだ、その段階のことにつきましては考えておりません。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) 話を詰める覚悟でございます。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) 先ほど申したとおりでございます。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) 先ほど申し上げたとおりでございます。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) 極力話を詰めまして、十月には着工したいと考えております。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) まだ、そこまで決意をしておりません。

日本道路公団総裁1973/08/30

71参議院 内閣委員会 第24号

○参考人(前田光嘉君) 私も、この段階に至りました責任を感じまして、みずから現地、あるいは所関係なく現地の方々と折衝し、大臣の御期待に沿うべく、十月に着工すべく努力をしてまいります。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) ただいま御質問の東富士の自動車道路は、言うまでもなく、中央高速道路の川口湖のインターチェンジと東名高速の御殿場インターチェンジを結ぼうという案でございまして、これにつきましてはかねてからわれわれのほうでも両道路の連絡する道路が必要であり、同時にまた地元の方々からもその両道路を結ぶことによって地域の開発なり、あるいは交通の便のために非常に有意義であるという促進の御要望がございました。そこで、昭和四十五年度から基礎的…

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) 具体的な路線がきまりませんので、その構造等がまだ確定いたしませんので、明確には申し上げられませんけれども、ざっと三百三十億ぐらいじゃないかという概算で一応考えております。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) おしかりをいただきましたが、われわれも一番最適の路線を選びたいと、しかしいろいろ問題がございますので明確な線をまだ実は引けない現状でございます。ああいう山岳部でございますから、大体標高千メーター程度のところを通るのが適当であろうという考えはございますけれども、それでは具体的にどの路線を通ってどの程度のたとえばトンネルを掘るかという、そういう問題、相当ございますので、ここで具体的に本路線はこういうふうにきまっている…

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) 私どものほうもこの路線の重要性、必要性を痛感いたしましていろいろの調査をいたしておりましたが、具体的にこの場所を通るという路線の決定までには至っていなかったということでございますが、しかし、それをやはり早くやるためには、正式に取り上げてやっていくほうが必要だろう、こう考えて四十八年度に新規事業として御採択願ったわけであります。そこで、今後はわれわれのほうも、具体的な案を早く固めまして、正式に関係方面と協議をして、…

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) 大月から西のほうに向かって現在工事を進めておりますが、勝沼の地区におきまして、若干まだ用地の難航しているところがございます。しかし、これも鋭意努力いたしまして、一部もうトンネルをはじめ工事を進めておりますので、そのほかにつきましても、引き続いて用地を解決し、工事を進めようと思っております。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) ワクは、この道路につきましては先般一部修正いたしましたので、現在のところ現在のワクで完成をさせるべく、われわれはそのつもりでおります。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) ちょっと手元に数字がございませんが、これは一次の区間をその後全体的な関連で全体として変更いたしましたので、その中に入れまして、完成をできる予定のワクにしております。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) 中央道全体としての数字がございますので、あとでこれを申し上げます。——数字を少し確定しますまで、しばらくお待ち願います。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) 先ほど私誤って御説明申しまして失礼いたしましたが、この区間は、一次区間でなくて三次区間でございました。この区間の用地費は当初計画では三十一億円でございましたが、現状におきましてはそれではまかない切れませんので、これを相当大幅に増額すべく目下建設省と協議中でございまして、その範囲の中において交渉を進めてみたいと、こう考えております。

日本道路公団総裁1973/07/12

71参議院 建設委員会 第20号

○参考人(前田光嘉君) まだ実は折衝中でございまして、私どものほうといたしましては必要性から考えますと、倍ぐらいの額になりはせぬかと思っております。

日本道路公団総裁1973/04/12

71参議院 建設委員会 第5号

○参考人(前田光嘉君) 中央自動車道につきましては、御承知のとおり、本線につきましては、三十七年に建設大臣の施工命令を受けまして、昭和四十三年度に供用開始を目途として工事を実施いたしまして、調布−河口湖間は、昭和四十四年三月に命令どおり完成し、供用を開始いたしました。高井戸−調布間につきまして、この区間七・七キロメートルございますが、昭和三十七年から昭和四十一年にかけましてルートを発表し、昭和四十一年三月から逐次工事を実施した次第でござ…

日本道路公団総裁1973/04/12

71参議院 建設委員会 第5号

○参考人(前田光嘉君) 道路公団の用地につきましては、毎年その事業年度の取得計画をつくりまして、予算をそれに充当してやっておりますが、現在までのところ御指摘のように、地区によりましては、やっぱりかなりの幅の地価騰貴もございますけれども、全体といたしましては、われわれの想定したとおりの取得が行なわれてきております。われわれも土地を買収いたしますときには政府の方針に従いまして、客観的な鑑定評価、近傍類地の価格を算定しておりますので、そういう…

日本道路公団総裁1973/04/09

71参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○参考人(前田光嘉君) 救急業務につきましては、先ほど来いろいろ御指摘いただきましたが、ただいまの建設省及び消防庁の御方針によりまして、公団といたしましては万全の策を立てまして、いやしくも人命に関することにつきましてはできる限りの努力をいたしまして、対策の完璧を期する所存でございます。 第二点のサービスエリアにつきましては、お話しのとおり、われわれは全国の各地におきまして経営したいという者の中から適当な者を公正に選定いたしまして、公正な…