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日本道路公団総裁参議院衆議院
総発言数
1,587
直近の所属会派
直近の役職
日本道路公団総裁
直近の発言日
1975/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会57 件・57%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,587 20 を表示
日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 間違えました。カドミウムは入っておりません。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 道路公団が使っておりますのも、ただいま道路局長が説明したと同じでございます。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 道路局長が説明しましたものと同じ白色ペイントでございます。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 現在使用しております融雪剤には、六価クロムが入ったものは使っておりません。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 私が申し上げましたのは、現在使用しておる融雪剤にはそういうものは使っていないということを申し上げましたので、ただいまの資料は四十六年でございますので、現在使っていないことを申し上げたいと思います。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 過去においては、さびどめといたしましてそのような薬剤を使ったことがありますので、そういうデータであると思います。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 明確な日時は記憶しておりませんが、ここ数年は使っておりません。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 間違いございません。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 四十九年度から使用してないことになっておりますが、詳細につきましては担当の理事から説明させていただきます。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 私は、現在はそういう薬剤は使ってないと申し上げましたが、(「数年来と言いましたよ」と呼ぶ者あり)数年来と申しましたのは、四十九年度ということを明確にいまわかりましたので、言葉を訂正いたします。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 数年と申し上げましたのは、明確な日時を記憶しておりませんでしたので、ただいま調査いたしまして、四十九年度というふうに訂正させていただきます。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 過去に使いました量につきましては、ただいま資料を持ち合わせておりませんが、具体的に融雪剤として使用いたしましたのは名神高速道路の関ヶ原地区だけでございますので、日本じゅうにばらまいたということではございません。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) ただいま資料を持ち合わせておりませんので、ただいま至急調べてお答え申し上げます。

日本道路公団総裁1975/11/07

76参議院 予算委員会 第8号

○参考人(前田光嘉君) 先ほど近藤先生からの御質問の際に、凍結防止剤を道路公団においていままで使用した量についての御質問がございましたが、手元に資料がなかったために、ただいま御説明申し上げます。 使用いたしました凍結防止剤は、昭和四十年度から毎年使っておりまして、気候等によりまして毎年の使用量はそれぞれ違いますが、四十年度は三千五百五十トン、四十一年度は三千五百トン、四十二年度は四千四百トン、四十三年度は二千五百五十トン、四十四年度が四…

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 北鳥山におけるようなシェルターは、ほかの地区ではまだ設けておりません。

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 私は五月の何日かに新聞記者にそういうことを言ったことはございません。

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 私はシェルターにつきまして、ほかに例はないと申し上げましたのは、北鳥山地区における騒音公害対策につきまして、できるだけ地元の住宅団地に影響を少なくするために、ああいう形が一番よかろう、しかも一部であの構造につきまして、初めてでございますし、もっと長くしてほしいという要望もございましたけれども、長くいたしますとそれだけ、またそのトンネルから出る排出ガス等の関係で、かえって弊害を伴いますので、二百四十五メートルという長さに決め…

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 閣議で決まったものにつきましては、道路公団もその線に従って運営しております。

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 われわれも政府の方針に従って、環境保全を考えながら工事を進めておる次第でございます。

日本道路公団総裁1975/07/01

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○前田参考人 具体的に事業を実施します場合には、その影響の程度等について、われわれの考え方及び住民の方々との意見の相違点もあることはございます。しかし、それは両者で話し合いをしながら、今日まで円満に妥結を進めながら工事をしてきたわけでございます。