前田佳都男
会議録に記録された「前田佳都男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,313 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1975/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 答弁の補足があります。三木内閣総理大臣。 〔国務大臣三木武夫君登壇、拍手〕
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 工藤良平君。 〔工藤良平君登壇、拍手〕
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 喜屋武眞榮君。 〔喜屋武眞榮君登壇、拍手〕
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 喜屋武君、時間が経過しております。簡単に願います。
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 喜屋武君、簡単に願います。
第75回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会 —————・—————
第74回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 田中寿美子君。 〔田中寿美子君登壇、拍手〕
第74回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) 答弁の補足があります。三木内閣総理大臣。 〔国務大臣三木武夫君登壇〕
第74回 参議院 本会議 第4号
○副議長(前田佳都男君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第74回 参議院 本会議 第3号
○副議長(前田佳都男君) 丸茂君、時間が超過しております。簡単に願います。
第74回 参議院 本会議 第3号
○副議長(前田佳都男君) 丸茂君、簡単に願います。
第74回 参議院 本会議 第3号
○副議長(前田佳都男君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 本会議 第3号
○副議長(前田佳都男君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第73回 参議院 本会議 第5号
○副議長(前田佳都男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第一 永年在職議員表彰の件 議員河野謙三君、小川半次君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって両君の永年の功労を表彰することとし、その表彰文は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 参議院 本会議 第5号
○副議長(前田佳都男君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました両君に対する表彰文を朗読いたします。 〔河野謙三君起立〕 議員河野謙三君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 〔小川半次君起立〕 議員小川半次君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年…
第73回 参議院 本会議 第5号
○副議長(前田佳都男君) 安井謙君から発言を求められております。発言を許します。安井謙君。 〔安井謙君登壇、拍手〕
第73回 参議院 本会議 第5号
○副議長(前田佳都男君) ただいま表彰を受けられました両君から、それぞれ発言を求められております。順次発言を許します。河野謙三君。 〔河野謙三君登壇、拍手〕
第73回 参議院 本会議 第5号
○副議長(前田佳都男君) 小川半次君。 〔小川半次君登壇、拍手〕
第73回 参議院 本会議 第3号
○前田佳都男君 はからずも皆さまの御推挙によりまして本院副議長の重責を負うことになりました。議長補佐役といたしまして誠心誠意全力を尽くす所存でございます。 何とぞ、皆さま方の一そうの御鞭撻と御援助を心からお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第73回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(前田佳都男君) ごあいさつを申し上げたいと思います。 はからずも今回、参議院の副議長の重職に選任をされまして、皆さまにごやっかいに相なることになりました。浅学非才、もうそのとおりでございまして、特に能力のない私にはたしてこの仕事がつとまるかどうか疑問でございますが、一生懸命に勉強をいたしたいと思っております。 向後議運の皆さんには特別にお世話になると思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げましてごあいさつにかえたいと思いま…