冨岡勉
会議録に記録された「冨岡勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 地方創生10 件
- AI2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会24 件・24%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、上野厚生労働大臣政務官。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、新谷厚生労働大臣政務官。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第196回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は三百五十三件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、私学教育振興のための私学助成の充実強化等に関する陳情書外二十二件、また、地方自…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○冨岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技術の研究開発に関する件 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 文部科学委員会 第18号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第196回 衆議院 本会議 第34号
○冨岡勉君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、障害者による文化芸術活動の推進に関する法律案について御説明申し上げます。 本案は、文化芸術活動を通じた障害者の個性と能力の発揮及び社会参加の促進を図るため、障害者による文化芸術活動の推進に関し、基本理念、基本計画の策定その他の基本となる事項を定めることにより、障害者による文化芸術活動の推進に関する施策を総合的か…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官原邦彰君、内閣審議官平垣内久隆君、内閣審議官十時憲司君、内閣審議官源新英明君、内閣府大臣官房審議官進藤秀夫君、地方創生推進事務局審議官村上敬亮君、警察庁長官官房審議官長谷川豊君、文部科学省生涯学習政策局長常盤豊君、初等中等教育局長高橋道和君、高等教育局長義本…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。平野博文君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、中野洋昌君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、上杉謙太郎君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、高木啓君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本和嘉子君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、日吉雄太君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、吉川元君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○冨岡委員長 次に、畑野君枝君。