冨岡勉
会議録に記録された「冨岡勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 地方創生10 件
- AI2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会24 件・24%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 次に、稲富修二君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 次に、岡本充功君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 次に、高橋千鶴子君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 次に、串田誠一君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 お静かに。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○冨岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官長屋聡君、人事院事務総局人材局審議官嶋田博子君、内閣府大臣官房審議官米澤健君、法務省大臣官房政策立案総括審議官金子修君、大臣官房審議官佐々木聖子君、財務省大臣官房審議官小野平八郎君、厚生労働省大臣官房総括審議官土生栄二君、大臣官房年金管理審議官…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小林鷹之君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、大隈和英君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 時間が来ておりますので。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、繁本護君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、高木美智代君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、阿部知子君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、初鹿明博君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、吉田統彦君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。尾辻かな子君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、池田真紀君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 はい。一応、理事会で議題といたします。