冨岡勉
会議録に記録された「冨岡勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 地方創生10 件
- AI2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会24 件・24%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 理事会で議論していただきましょう。大臣が答弁するようなあれじゃないからね。いいですか。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、大西健介君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、岡本充功君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、山井和則君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 理事会で諮らせていただきます。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、高橋千鶴子君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 はい。(高橋(千)委員「委員長、はいじゃないですよ」と呼ぶ)何度も言われていますので、諮るということは前提で質問してください。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、串田誠一君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、柿沢未途君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する件、特に障害者雇用について調査のため、来る二十一日水曜日午前九時三十分、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十一日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、厚生労働委員会の委員長に就任いたしました冨岡勉でございます。 本委員会は、医療、介護、子育て、年金、労働問題等、国民生活にかかわりの深い重要な課題を抱えております。 特に、急速な少子高齢化が進行する中、全ての国民が安心して暮らせる社会を実現するために、持続可能な社会保障制度を確立することが喫緊の課題であります。 また、過重労働を是正するなど働き方の改革の…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事田村憲久君、堀内詔子君、渡辺孝一君、岡本充功君及び桝屋敬悟君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大串 正樹君 小泉進次郎君 田畑 裕明君 大西 健介君 及び 高木美智代君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 この際、根本厚生労働大臣、大口厚生労働副大臣、高階厚生労働副大臣、上野厚生労働大臣政務官及び新谷厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。根本厚生労働大臣。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、大口厚生労働副大臣。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、高階厚生労働副大臣。