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農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/03/27

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号

○内藤委員長 他に御発言がなければ、森岡証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。証人には、長時間御苦労さまでした。 次会は明二十八日午前十時より会議を開くごととして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 会議を開きます。 経済調査庁関係事件の調査につきましては、すでに昨年の六月二十一日及び八月十五日の理事会におきまして、基礎調査を行うことに決定いたし、本年一月二十五日の理事会において、基礎調査の報告を聞いたのでありまするが、委員会において証人を喚問して調査を行うほどの事件でない、委員長より警告を與える程度の取扱いにしたらよろしいとのことでありましたので、本委員長より、二月十四日、経済調査庁次長奥村君に対し、嚴に警告を與えた…

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 この際お諮りいたします。国有財産管理処分関係事件中、戰艦陸奥関係事件につきましては、事務局における基礎調査も完了たいし、理事会におきまして協議の結果、本委員会において証人を喚問して調査を行うことに意見の一致を見ましたので、この際国有財産管理処分関係事件中、戰艦陸奥関係事件について、委員会において本調査に着手いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 御異議なきものと認めます。それではさよう決定いたしました。 なお本件に関しましては、本日は山口県商工課長小出義男君、西日本海事工業株式会社社長武岡賢君、三月二十七日に山口地検次席検事岡谷良文君、中国財務局長森岡謹一郎君、三月二十八日に建設省管理局長澁江操一君、山口県知事田中龍夫君、以上六名の諸君にそれぞれ本委員会に出頭を求める手続をいたしておいたのでありますが、以上の諸君を本委員会の証人として決定したいと存じますが、御異議…

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 御異議なきものと認めます。それでは証人として決定しました。なお証人の出頭日時等に変更を生じたときの処置につきましては、委員長に御一任を願います。 これより国有財産管理処分関係事件中、戰艦陸奥関係事件について調査を進めます。ただいまお見えになつておられる方は小田義男君ですね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、本日正式の証人として証言を求めることに決定いたしましたからさよう御了承ください。 これより国有財産管理処分関係事件中、戰艦陸奥関係事件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合にはその前に宣誓をさせなければならないことと相なつております。 宣…

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それでは宣誓書に署名捺印を願います。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は、証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は立つてお答えを願います。 証人小田義男君は現在山口県商工課長でありますね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 いつから商工課長になられましたか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 商工課長としてあなたは、元戰艦陸奥の搭載物件の引揚げ作業を建設省から委任された当時、在職中だつたわけですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それでは建設省から委任を受けた当時の商工課長はだれでした。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 現在の会計課長井上文治から、そういう委任をされた経緯の引継ぎは受けておられますな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 その間にもう一人おられたのですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 そうするとその前の商工課長からあなたは引継ぎを受けておられることは間違いないのですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 その賠償課というものを行政機構改革の際に商工課に併合したわけですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 しかし書類なり何なりの引継ぎはあつたわけですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 詳細なものはなくても何か文書に残つているでしよう。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 しかしその建設省から委任されたいきさつは現在は御承知ですか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それではその知つておられる程度でよろしゆうございますが。どういう経緯で委任されたかひとつ述べてください。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 書類でもよろしい。