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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1975/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1975/12/16

76参議院 文教委員会 第4号

○委員長(内藤誉三郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/12/16

76参議院 文教委員会 第4号

○委員長(内藤誉三郎君) 速記を起こして。

自由民主党1975/12/16

76参議院 文教委員会 第4号

○委員長(内藤誉三郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会 —————・—————

自由民主党1975/12/11

76参議院 文教委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 先般、久保君から提出されました主任制度に関する小委員会を設置することの動議につきましては、引き続き、その取り扱いを理事会において協議すること、以上、本日の理事会で決定いたしましたので御報告いたします。 —————————————

自由民主党1975/12/11

76参議院 文教委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 委員の異動について申し上げます。本日、小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として河田賢治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1975/12/11

76参議院 文教委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 教育、文化及び学術に関する調査中、当面の文教仁政に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/12/11

76参議院 文教委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 本件に対する質疑は、本日は、この程度にとどめます。 次会の委員会は公報をもってお知らせすることにし、本日は、これをもって散会することにいたします。 午後五時五十五分散会

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員になっておりますので、ただいまから補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任については、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に加藤進君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、本日、参考人として日本教職員組合中央執行委員長槇枝元文君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 教育、文化及び学術に関する調査中、当面の文教行政に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) この際、委員の異動について報告いたします。 ただいま中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分開会することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 この際、御報告いたします。 本日、参考人として日本教職員組合執行委員長槇枝元文君の出席を求めておりましたが、ただいま都合により出席ができない旨の申し出がありましたので、さよう御了承をお願いいたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査中、当面の文教行政に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいま提出されました動議は、きわめて重要な提案だと思いますので、直ちに委員長といたしましては、理事会を開いて協議をいたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後三時休憩 —————・————— 午後三時十六分開会

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 御報告いたします。 久保君から提出されました動議の取り扱いについては、本日の委員会散会後、再度理事会で協議いたします。 なお、次回の委員会において取り扱いをお図りいたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査中、当面の文教行政に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 一つだけ私から大臣にお尋ねしたいと思います。 本日の文教委員会において文部大臣から、第三次給与改善の方向として三つのことのお話がございました。 全教員に対して待遇改善を行うことが一つ、それから教育経験の豊かな優れた教諭を一等級にすること、体育等の部活動の教員に対しても、教員特殊業務手当の支給範囲を拡大することの三項目のほかに、主任手当の問題が提起され七つの原則が明らかにされたのであります。この主任問題についての…

自由民主党1975/12/09

76参議院 文教委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会 —————・—————

自由民主党1975/09/23

76参議院 文教委員会 第1号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕