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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1975/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 学校教育法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、私立学校法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 私立学校振興助成法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 私立学校振興助成法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいま中沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、中沢君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、永井文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。永井文部大臣。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討議に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいま久保君から提出されました附帯決議案を議題とし採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、久保君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、永井文部大臣及び田中厚生大臣から発言を求められておりますのでこれを許します。永井文部大臣。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 田中厚生大臣。

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) なお、両法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/01

75参議院 文教委員会 第18号

○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1975/06/26

75参議院 文教委員会 第17号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、徳育の振興に関する件を議題といたします。 本日、お招きいたしました参考人は、京都大学名誉教授西谷啓治君、日本教職員組合中央執行委員長槇枝元文君、社会評論家樋口恵子君、早稲田大学教授大槻健君及び青少年問題審議会会長茅誠司君、以上五名の方々でございます。 なお、茅参考人は所用のため十一時過ぎ御出席の予定でございます。 この際、参考人の方に一…