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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1965/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 件中 20 件を表示
自由民主党1965/03/24

第48回 衆議院 商工委員会 第19号

○内田委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりをいたします。 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案審査のため、参考人から意見を聴取することとし、人選、日時、手続等に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/24

第48回 衆議院 商工委員会 第19号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は、明後三月二十六日金曜日午前十時十分五より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1965/03/23

第48回 衆議院 商工委員会 第18号

○内田委員長 これより会議を開きます。 都合により午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時二十五分開議

自由民主党1965/03/23

第48回 衆議院 商工委員会 第18号

○内田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 過日、山陽特殊製鋼株式会社の倒産に関する問題の実情調査のため本委員会から参りました派遣委員より報告を聴取することといたします。浦野幸男君。

自由民主党1965/03/23

第48回 衆議院 商工委員会 第18号

○内田委員長 去る三月十九日参議院より送付、付託になりました内閣提出特許法等の一部を改正する法律案及び同じく石油資源開発株式会社法の一部を改正する法律案、以上両案を議題とし、通商産業大臣より趣旨説明を聴取することといたします。櫻内通商産業大臣。

自由民主党1965/03/23

第48回 衆議院 商工委員会 第18号

○内田委員長 以上で両案についての趣旨の説明は終わりました。 両案についての質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は、明二十四日水曜日午前十時十五分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

自由民主党1965/03/19

第48回 衆議院 商工委員会 第17号

○内田委員長 これより会議を開きます。 鉱業に関する件について調査を進めます。板川正吾君。

自由民主党1965/03/19

第48回 衆議院 商工委員会 第17号

○内田委員長 工業に関する件について調査を進めます。 昨日の十和田市におけるガス爆発事故に関する報告につきまして、政府当局より発言を求められておりますので、これを許可いたします。宮本公益事業局長。

自由民主党1965/03/19

第48回 衆議院 商工委員会 第17号

○内田委員長 ただいまの報告に関連して御質問はありませんか。

自由民主党1965/03/19

第48回 衆議院 商工委員会 第17号

○内田委員長 了承しました。 中村君。

自由民主党1965/03/19

第48回 衆議院 商工委員会 第17号

○内田委員長 次会は、来たる三月二十三日火曜日午前十時より理事会、午前十時十五分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党1965/03/18

第48回 衆議院 本会議 第19号

○内田常雄君 ただいま議題となりました高圧ガス取締法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 従来、高圧ガスの取り締まりは、ガスの加圧、充てん等の製造行為に対してきびしく、その反面、減圧を伴う消費行為に対しましてはゆるやかでありましたが、最近、高圧ガスを大量に消費する工場が急増し、大規模な事故の発生を見ておりますので、これらの消費についても規制を強化する必要を生じ、この理由に基づいて…

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 本日は、本案審査のため、参考人として、皆さま方のお手元に配付いたしましたとおり高圧ガス保安協会会長黒川眞武君、日本LPガスプラント協会技術部会長田中榮君、全国プロパンガス販売商工組合連合会保安技術委員長高橋辰夫君並びに全国LPガススタンド協会連合会会長郷裕弘君、以上四名の方々が出席されております。 参考人各位におかれまして…

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 次に、日本LPガスプラント協会技術部会長田中榮君から意見を承ることにいたします。田中参考人。

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 ありがとうございました。 次に、全国プロパンガス販売商工組合連合会保安技術委員長の高橋辰夫君から御意見を承ることにいたします。高橋参考人。

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 次に、全国LPガススタンド協会連合会会長郷裕弘君より御意見を承ることといたします。郷参考人。

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 以上で一応参考人の方々の意見の陳述を終わります。 ―――――――――――――

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 次に、政府当局並びに参考人に対する質疑の通告がありますので、順次これを許します。板川君。

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 沢田政治君。

自由民主党1965/03/17

第48回 衆議院 商工委員会 第16号

○内田委員長 他に御質問の方はありませんか。――それでは参考人の各位におかれましては、長時間にわたりまして御出席をいただき、まことにありがとうございました。 参考人の皆さんには、御退席をいただきましてけっこうでございます。 ―――――――――――――