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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 これより会議を開きます。 建設行政に関しまして調査を進めます。すなわち前会におきまして、建設省関係予算につきまして政府より説明を聴取したのでありますが、本日は、これに関連し建設行政一般につきまして質疑を行います。通告順によって許可いたします。廣瀬正雄君。

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 廣瀬君、この程度でよろしゅうございますか。 瀬戸山三男君。

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 二階堂進君。

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 あなたのおっしゃる通り、実は大蔵大臣の出席を要求しておるのですけれども、何分にも予算委員会の方が忙しいというので、いずれは二両日のうちに御期待に沿うように努力いたしましょう。質疑通告者が多数ありますので、明十日午前十時より引続き会議を開き、質疑を続行したいと存じます。本日の質疑はこの程度といたします。 ―――――――――――――

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 なおお諮りいたします。すなわち、性毛に関する廣瀬小委員長より、昭和三年度住宅対策に関しまして、小委員会において参考人を招致し、その意見を聴取いたしたいとの申し出がありました。参考人としましては、東京都副知事岡安彦三郎君、大阪市建築局長伊東五郎君、住宅対策審議会委員杉本正幸君、生命保険協会総務理事野口正造君、東京大学教授有泉亨君、以上五名を予定しておりますが、住宅問題につきましては、委員各位はみな非常なる関心を有する問題であ…

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 御異議なしと認めます。それではさように決しました。 ―――――――――――――

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち西村力弥君が去る七日委員を辞任され、本日再び木委員となられましたが、同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わねばなりません。この補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/09

第22回 衆議院 建設委員会 第4号

○内海委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に西村力弥君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由党1955/04/27

第22回 衆議院 建設委員会 第3号

○内海委員長 これより会議を開きます。 本日は建設行政に関する調査を進めるのでありますが、昭和三十年度予算がすでに提出になりましたので、そのうち建設省関係予算につきまして、政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。なお今国会におきます提出予定法律案につきましても、前会におきまして説明を聴取いたしたのでありますが、その後変更もあったかと思われますので、これもあわせて説明を聴取いたしたいと思います。 それでは竹山建設大臣がただいま参議院の…

自由党1955/04/27

第22回 衆議院 建設委員会 第3号

○内海委員長 富樫道路局長。

自由党1955/04/27

第22回 衆議院 建設委員会 第3号

○内海委員長 石破住宅局長代理。

自由党1955/04/27

第22回 衆議院 建設委員会 第3号

○内海委員長 昭和三十年度建設省関係の予算案説明は、これをもって終りました。 ところで、お諮りいたしますが、簡単な質疑を行いたいと思っておったのですけれども、きょうは午後一時から施政方針に対する質問などもあるようでございますし、質疑は次会に譲りまして、本日はこの程度で……。

自由党1955/04/27

第22回 衆議院 建設委員会 第3号

○内海委員長 これは本年度予算案の審議の上において最も必要な資料だと思いますので、当局においてすみやかに取りそろえ、提出していただきたいと思います。 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたしたいことがあります。先刻の理事会におきまして御相談いたしたのでありますが、河川、道路、住宅に関し調査を進めるため及び請願の審査のために、河川、道路及び住宅に関する各小委員会並びに請願審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次に以上四つの小委員会は、いずれも小委員の数は十五名とし、小委員及び小委員長は委員長におきましてそれぞれ指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 それでは小委員及び小委員長の氏名は追って公表いたします。

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 建設行政に関し調査を進めたいと思います。 まず、建設大臣より建設行政に関しまして、施政の方針とでも申しますか、聴取いたしたいと思います。建設大臣。

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 質問の通告があります。順次これを許します。瀬戸山三男君。

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 山口好一君。

自由党1955/03/28

第22回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕