内村清次
会議録に記録された「内村清次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,813 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会82 件・82%
- オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%
※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 それから新潟の地盤沈下ですね、これは天然ガスによるところの地盤沈下だと思いますが、これは通産省には予算が計上されておりますけれども、建設省には予算がないようですが、一体これはどういうふうな状態ですか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 同時に東京、大阪地区の地盤沈下の対策ですね、これは事業内容としてはどういうことを考えておりますか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 有明海岸の堤防修築事業ですね、これが農林省の干拓事業と入りまじっておるような——区分がどうも明瞭でないのですが、この点は明瞭にしてありますか、どうですか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 隅田川と淀川の汚濁対策事業の内容を一つ教えていただきたい。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 これは特定多目的ダム建設工事特別会計ですね、この五百八十ページですか、ここで地方負担金の回収と、国債整理基金特別会計の償還金の差額、たとえば借入金償還及び利払額というのが三十五億ありますね、そうするとその下の項の都府県負担金の債権回収額、これが三十五億七千万円ですか、この七千万円という利ざやは一体どういうふうな処理をされておりますか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 これは何ですか、繰越金というようなことになってくるんですか、この処理は。置きかえて使おうというのは……。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 そうすると同じ特別会計の中で処理していくわけですね。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 砂防予算につきましては、これは大臣質問に残っておりますが、これは治水計画五カ年計画と関連して、相当委員会としても責任がある問題ですから、今後大臣に質問していきたいと思います。ただ緊急砂防工事費ですね、これは三十四年度ではどうなっておりますか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 この新道路整備五カ年計画ですね、先ほどおくれておるようなことでしたが、一応は建設省が、省として御決定なさっておる事項はありますか。と同時に、それがいつごろ閣議決定をされる見込みであるか、これは大体はっきりしておりますか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 閣議決定がなされないと、私たちの方の質問も、一般計画に対するところの財源関係の御質問もできないわけですしね。しかしこれが外部に流れておる状態を見てみますると、一応はきまっておるようですな。一応はそれがもうきまって、これが流れておるようですね。できないと、たとえばこのたびのガソリン税の問題からくるところのいろいろな反対陳情というのが出ておるのですね。こういった資料を見てみますと、一応五カ年計画の財源見合いというのがはっきり出…
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 その点は、大臣の総括質問に対しましてもやはりそれを基礎にして質問しないと、あなたの方の閣議決定のやつを委員会にお出しになって、さらにその審議をすると相当時期が離れて参りますから、そういった関係で今政務次官が言われましたようなことで質問してもよろしゅうございますね。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 これは一級国道の直轄管理の件ですが、三十三年度におきまして一体どういう成果がなされておるかということを一つ説明していただきたい。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 この一級国道の直轄管理に対しまして、私たちはこの前予算委員の立場で地方自治体の方に意見を聞きにいったわけですが、その後の反響といたしまして、これはあなたの方の耳に届いているような反響があっておりますか。
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 この点につきましては、私たちの聞いておることは、たとえば技術者の問題、処理の問題、それからまた工事促進の問題、こういう問題を聞いておりましたが、大体三十四年度におきましても相当工事が伸びておるようですから、その後の反響も見きわめていきたいと思うわけです。道路公団関係に対しまして外資導入がなされておりますね、またなされようとしておるのですね、たとえば八十九億の外資導入があり、今年は四十六億の導入が見込まれておる、こういった考…
第31回 参議院 建設委員会 第6号
○内村清次君 土木研究所の道路関係の研究費ですが、これは大臣官房関係でしょう、しかし道路に関係がございますから申し上げたいと思うのです。 三十三年度分には、これには百六十六人ですね、そうして三十四年度には百八十七人と二十一人だけ増員されておりますね。この増員の増加率では、一体今回の道路予算にいたしましても、約三百七、八十億になっていますね。こういった大きな道路予算の増加と対比しまして非常に少いのではないか。特に今回の新規に計画されている…
第31回 参議院 建設委員会 第5号
○内村清次君 人員の問題、いわゆる職員の問題をちょっと説明して下さい。
第31回 参議院 建設委員会 第5号
○内村清次君 それから行政機関職員定員法による定員と予算定員との差があるでしよう、この点一つ説明していただきたい。
第31回 参議院 建設委員会 第5号
○内村清次君 この行政機関の定員法の建設省全体の定員としては、現在が一万六千四百二十八名、それを三十四年度今回に改正しようとするのが一万六千七百二十二名、そうすると私が先ほど質問したのは、予算定員が一般会計それからダム特別会計、道路整備特別会計を含めまして一万六千七百二十五名ということが、これは予算書の中に書いてあるのですね。その差がちょっとあるようですね。この改正の差は三名ですから、これは特別職三名だろうと思うのですけれども、これとど…
第31回 参議院 建設委員会 第5号
○内村清次君 もちろん、その人数は合っています。確かに合っていますが、これは三十三年度の予算定員と、それから今回この一万六千七百二十二人というのは改正案として出すわけでしよう、あなたの方では。その前の一万六千四百二十八人というのがだいぶ達っているような感じがしますがね、数字が。そういうことはありませんか。
第31回 参議院 建設委員会 第5号
○内村清次君 それと逆の方向で、たとえば折衝の過程で、工事負担分として地方が負担する費用、これは、今回は一億何千万円であったが、これは事実上は認めた。そうすると、法律上の負担分の割合ですね。割合からいたしますると、やはり地方というのは、どちらかというときらいたがるんだな。きらう限界というのは、政務次官は一体どれくらいに考えて、おりますか。