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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1966/12/20

53衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は全部で二十三件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、二宮武夫君外二十一名提出の学校給食法の一部を改正する法律案並びに文教行政の基本施策に関する件、学校教育に関する件、社会教育に関する件、学術研究及び宗教に関する件、国際文化交流に関する件及び文化財保護に関する件、以上の各件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。二宮武夫君。

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 長谷川正三君。

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 川崎寛治君。

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 静粛に願います。

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 はい。

自由民主党1966/11/11

52衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、文教行政の基本施策に関する事項 二、学校教育に関する事項 三、社会教育に関する事項 四、学術研究及び宗教に関する事項 五、国際文化交流に関する事項 六、文化財保護に関する事項 以上各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中に国政に関する調…

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 本日の請願日程全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は三件であります。これらの請願につきましては、先刻の理事会において御検討願いましたので、紹介説明、質疑、政府の所見聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、採決いたします。 本日の請願日程の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は全部で九件でございます。念のために御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 文化財保護に関する問題について、本日、日本住宅公団総裁林敬三君、日本道路公団理事宮内潤一君、日本鉄道建設公団副総裁篠原武司君、以上三君を参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 参考人の方々には、本日御多忙中御出席をいただき、ありがとうございました。 本日は、議事の都合上、御意見は委員からの質疑に対するお答えでお述べいただくよういたしたいと存じます。さよう御了承願います。 それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。

自由民主党1966/07/27

52衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議