八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 川端文夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 次に、特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。石川次夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 参考人出席要求の件についておはかりいたします。 公益事業に関する件、すなわち、去る八日の大阪ガス爆発事故の問題について、関係者に参考人として出席を求め、意見を聴取することとし、参考人の人選及び出席の日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 中村委員のただいまの御意見は、まことに委員長といたしまして同意見であります。各委員の出席が、特に与党委員の方々の出席が悪いということは、委員長として十分に考えを持って対処いたしてまいりたいと思います。何とぞ御了承をお願いいたします。 本会議散会後委員会を再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後四時八分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松尾信人君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 塚本三郎君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 川端君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 次回は、来たる二十七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 これより会議を開きます。 情報処理振興事業協会等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。石川次夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 中谷鉄也君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 塚本三郎君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 中谷鉄也君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 去る十七日、横山委員の質疑に対し保留されておりました答弁を求めます。赤澤重工業局長。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 米原和君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 松平忠久君。
第63回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 石川次夫君。