八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これを可決するに賛成の諸君の起立を求めます。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 左藤恵君外三名より、工業所有権制度の抜本改善に関する件について、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党四党共同提案にかかる決議を行なわれたいとの動議が提出されております。 ————————————— 工業所有権制度の抜本改善に関する件 近年特許、実用新案関係の出願等の激増に伴い、特許庁における審査・審判は著しく遅延し、膨大な未処理案件が累積し、国民の発明意欲を失なわせ、また、産業及び技術の発展に重大な悪影響を及ぼしつつあ…
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 本動議について議事を進めます。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。左藤恵君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 採決いたします。 左藤君外三名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 起立総員。よって、左藤君外三名提出の動議のごとく決しました。 ただいまの決議に対し、政府より発言を求められております。これを許します。宮澤通商産業大臣。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 なお、本決議の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願います。 次回は、来たる五月六日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 これより会議を開きます。 特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。中谷鉄也君。
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 岡本富夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十二分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 川端文夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 近江巳記夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第24号
○八田委員長 次回は、明二十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会
第63回 衆議院 本会議 第22号
○八田貞義君 ただいま議題となりました情報処理振興事業協会等に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、情報化社会の要請にこたえるため、特に緊急を要する対策として、電子計算機の利用の高度化を進めるとともに、プログラムの開発と流通の促進及び情報産業の育成をはかる措置を講ずるために提案されたものであります。 本案の要旨の第一は、電子計算機利用高度化計画等に関する措置でありまして、性能のす…
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 これより会議を開きます。 通商に関する件及び鉱工業に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 近江巳記夫君。