八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 これより会議を開きます。 公益事業に関する件について調査を進めます。 本日は、大阪ガス爆発事故問題について、配付いたしました名簿のとおり参考人の方々が出席しておられます。 参考人には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 本日は本問題について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見の開陳をお願いいたします。 まず、御出席の各参考人の方々から御意見を述べていただき、そのあとに質疑を行なうことと…
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 次に、大石参考人にお願いいたします。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 次に、黒田参考人にお願いいたします。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 引き続き質疑に入ります。 申し出があります。順次これを許します。中谷鉄也君。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 午後二時二十分から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 近江巳記夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 吉田泰造君。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 加藤清二君。
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 加藤委員の御提案によりまして犠牲者に対する黙祷を一分間ささげたいと思います。皆さん方の御起立を求めます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○八田委員長 質疑を続行いたします。加藤清二君。
第63回 衆議院 本会議 第23号
○八田貞義君 ただいま議題となりました特許法等の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 最近、特許及び実用新案の出願件数が激増し、しかも、その内容が高度化、複雑化するに伴いまして、特許庁における未処理案件の累積は七十六万件に達し、審査に要する期間は平均五年に及ぶという事態に立ち至っております。 政府は、このような事態に対処するため、従来からとっておりました特許庁の審査機能の強化措置に加…
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 これより会議を開きます。 特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。岡田利春君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 塚本三郎君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 多田時子君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 石川次夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 本案に対し、武藤嘉文君外五名より、自由民主党及び民社党共同提案にかかる修正案が提出されております。 この際、修正案について提出者より趣旨説明を求めます。武藤嘉文君。
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第25号
○八田委員長 これより討論に入るのでありますが、本案並びに修正案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず武藤嘉文君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。