八田一朗
会議録に記録された「八田一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 458 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会55 件・55%
- 予算委員会第一分科会25 件・25%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議1 件・1%
※ 全 458 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 内閣委員会 第16号
○八田一朗君 私はただいま議題となっております恩給法改正案に対し、自民、社会、公明、民社、四党共同提案にかかる附帯決議案を提出いたします。 まず、附帯決議案を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案 政府は、次の事項について速やかに検討の上善処すべきである。 一、恩給法第二条ノ二の規定については、国家公務員の給与を基準として国民の生活水準、消費者物価その他の諸事情の変動に対処しうるようその制度化の速やかな実現を…
第63回 参議院 予算委員会 第20号
○八田一朗君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十五年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他分科会の所管外事項であります。 以下質疑のおもなもの若干について、その要旨を御報告申し上げます。 まず皇室費につきましては、伊豆下田への御用邸移転の経緯と建設の状況並びに京都にある皇室用財産の管理、参観などについて質疑が行…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨日、高橋文五郎君、沢田実君が辞任され、その補欠として平泉渉君、矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 昭和四十五年度総予算中、内閲及び総理府所管を便宜一括して議題といたします。 政府側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言願います。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後一時十二分開会
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) ただいまから、予算委員会第一分科会を再開いたします。 午前に引き続き、内閣及び総理府所管について質疑を行ないます。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 速記を始めて。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として高橋文五郎君が選任されました。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) ほかに御発言がなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 以上をもちまして本分科会の担当事項であります昭和四十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、法務省所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ござい…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(八田一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 —————・—————
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) ほかに御発言がなければ、皇室に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) 次に、昭和四十五年度総予算中、国会所管を議題といたします。 事務局側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国会所管について質疑を行ないます。
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(八田一朗君) 速記を起こして。