八田一朗
会議録に記録された「八田一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 458 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会55 件・55%
- 予算委員会第一分科会25 件・25%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議1 件・1%
※ 全 458 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 いや、そんななまぬるいことをおっしゃるからできないのです。ちゃんと出されたらどうですか。これは与党議員全部賛成だろうと思うのですが、もし与党議員全部が反対なら、私は下がります。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 そういうあいまいな態度でやっておられるからいけないので、公団としては、やはり約束は守る、こういうことははっきりさせないと、何のためにこういう予算委員会を開いているかわからぬのです。おっしゃい。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 まあ、いまの先生方は、みんな私が尊敬している先生方ばかりなんでありますが、こういう先生方に直投お話しなすって解決するようにつとめられたことがあるのですか。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 聞いてからにしてください。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 いまの委員長と言われたのは、だれのことを言われたのですか。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 その反対同盟との話し合いですが、いま国会議員の先生方も持っておられるという、その国会議員の方にまず話を進めて、そうしてそこから全部こういくんなら、もっと話が早くいくんじゃないですか。どうも、成田委員長も入っておられるようですが、成田さん、名前が同じだからあそこを買われたというのでもなかろうと思いますが、その点をよく御検討願って、ひとつ。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 話し合いはやってないということが、あっちのほうから聞こえるんですが、いかがなんですか。待ってやるよりも……。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 いろいろ質問をいたしまして、大体見当はついたんでありますが、これはやっぱり当局がしっかりした腹をもって、断固として、必要だと言うなら、やらなきゃならぬのです。それを、ふらふらしておられるから、うまくいかぬというぐあいに私は感じます。 それから、この治安当局ですか、これは、けがのないようにやられるのもいいんでありますが、そこを何とかうまく早くやっていただく必要があると思うんです。日本は法治国家であります。あれの様子を見ており…
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 順法精神――法治国家では順法精神というのが一番大切だと思うのであります。ところが、順法精神というものが守られぬためにいろいろ問題が起こっておるというぐあいに私は解釈しますし、皆さん方も同じだろう、同じ考えをお持ちだろうと思うのであります。 そこで、この成田空港のいろいろの問題を見ますると、順法精神が徹底してない。それで、集団で暴力をやれば非常に軽く見られる。一つの責任が、千人でやれば個人には千分の一しかこないというような感…
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 いまのお話、よくわかるのでありますが、集団暴力と個人の暴力についてのことをちょっとはっきり言っていただきたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 成田空港、とにかく早くつくっていただいて、安心してわれわれが海外旅行できるようにしていただきたいというぐあいに思うのであります。これはみんな、皆さんも一緒です、皆さんも一緒にやっていただくように。そこで、いろいろお話、承ったのでありますが、結局、これは断固たる決意を持って、そうして話し合いを十分につけていただいてやっていただく。これは成田さんも関係しておられるようですから、成田さんにもよくお話しを願って、これは党首会談でひ…
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 昭和四十六年度第三次防衛整備計画の最終年度に当たるのですが、計画に対する実績達成状況はどうなっておりましょうか。また、この計画が終了した段階における防衛能力はどう評価しておられますか。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 政府は、第三次防衛力整備計画に引き続き新たな防衛力整備計画の策定を予定していると聞きますが、その必要性、策定の理由をお伺いいたします。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 わが国の防衛を考える場合、日米安保体制の存在というものはきわめて重要であると思います。その意味で、最近における米国の対外政策、特に最近発表された米軍の整理縮小は、わが防衛政策にもかなりの影響を及ぼすものと考えられますが、この問題に関連して、まず、最近におけるアジア地域からの米軍の撤退状況を御説明願います。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 在日米軍が引き揚げますと、どういう影響を日本に与えますでしょうか。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 そういうような状況で、次期の防衛計画について御説明願いたいと存じます。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 そういう状態で、次の防衛計画をお聞きしたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 防空に対しては、これはだんだん整備されるでありましょうが、ロケットに対する防御法はあるのでありますか。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 最近における自衛官の充足状況をひとつ。 それと、予備自衛官の状況をお知らせ願いたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第7号
○八田一朗君 予備自衛官の定員をお聞きしたいのです。