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第十七控室参議院
総発言数
3,135
直近の所属会派
第十七控室
直近の役職
直近の発言日
1956/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,135 20 を表示
第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 事務……。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 きのう私伺ったところでは、大体海幕の方は毎月たなおろしをしているかのように御答弁伺ったんですが、陸幕はその点はきわめてあいまいで、大体一年に一ぺんは少くともやるんですといったようなことで済んじゃったんです。もう少し詳しくその点を伺えないでしょうか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 大体今の武器関係を除いての貯蔵はどのくらいの金額になっておりますか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 その資料を出せますですか。この前私は二十九年の十月に、この委員会で石原経理局長がいらっしゃったときに四つばかり資料を要求したことがあるのです。大体在庫、それから耐用年数、年間の所要量といったようなポイントだったんですが、武器を除いてそういう資料は可能ですか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 そうすると内部で調達したものはできますか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 あとで一括して資料の要求をいたしたいと思います。今度はもう一つ問題を変えて、毎月末の発注の内容、それから代金支払いの金額の大体パーセンテージはどんなものになっていますか。私はおそらく二月、三月は非常にふえているのじゃないかと思うのですが、何かありますか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 二十九年度のをちょっと聞かして下さい。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 資料はあとで書いたもので……。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 関連して。金額は幾らですか。ちょっと今具体的に金額だけおっしゃって下さい。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 まあ数量に私も単価をかければすぐ出てくると思うのですね。そこで今大体の数量は、頭で計算ができなければ、単価をかけて資料にして出していただきたい、そのお調べになったものだけ……。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 三つのものを、最初のとたなおろしのと出納計算書の食い違う金額を見たい。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 一部でいいですから一つこしらえていただきたい。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 装備局長に伺いますが、三月三十一日現在の数量のたなおろしはあるのですか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 大体傾向だけ拝見すればいいのですから、備考にどういう基礎で計算したということを詳しくお書きをいただけば……大へんお手数でしょうけれども、御提出いただけばいいと思います。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 この冬服なんかに耐用年数がございまして、耐用年数が終ったのはいずれ払い下げになるのでしょうが、年間どれくらいの払い下げの金額がございましょうか。服に限りません、全体で。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 この耐用年数、たとえば先ほどお話しの六年なら六年とおきめになりますね。またそのとき十分使えるものはお使いになりますか。一応引き上げられますか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 つまり六年たって、洋服は割合きれいだが、六年たったからかえてくれと言ってきたときはどうします。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 払い下げといいますか、処分品の金額というのは、服に限らず、機械類でも何でも全部廃品といいますか、不用品として払い下げられるものは総額で幾らあるか、大体品目は幾らあるかということをお調べ願いたいと、こういう意味でございます。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 今の廃品の払い下げの問題ですが、部隊で払い下げる分と、補給処、一つ上級の機関でそれを判断する場合と、地方で判断される場合と、いろいろあると思いますが、たとえば金額を限って幾ら以上の払い下げをする場合には、どれどれの機関の承認を得べしというような、何か、規則というかそういうものがございますか。

第十七控室1956/05/10

24参議院 決算委員会 第16号

○八木幸吉君 金額について何かを、チェックをどこでされますか。たとえば五百万円のもので現地で払い下げてしまって、それでしまったということになりますか。大体われわれの常識からいえば、幾ら以上のものは一応その内容を示して、上の許可を得ろということの示達といいますか、内規が当然あるべきだと思うのですが、その辺いかがですか。