P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
第十七控室参議院
総発言数
3,135
直近の所属会派
第十七控室
直近の役職
直近の発言日
1957/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,135 20 を表示
第十七控室1957/02/07

26参議院 内閣委員会 第3号

○八木幸吉君 先ほど、竹下さんからお尋ねがありましたが、休憩は公務執行中であるかないかという点、大臣の御答弁がちょっとはっきりせぬのですが、たとえば、小休止というようなときと、あるいは昼飯のときに休んでいるというようなときでは公務執行中になりますか。日本の方の見解はどうですか。

第十七控室1957/02/07

26参議院 内閣委員会 第3号

○八木幸吉君 かりにまあ威嚇のために撃った、上官の命令がなかったという場合に当らなくて、最初に撃って当らなかった人がありましたね、それは未遂になりますか。未遂罪を構成しますか。

第十七控室1957/02/07

26参議院 内閣委員会 第3号

○八木幸吉君 もう一点、死んだ方の人が過失であった場合、そういう者は未遂罪になりますか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 書陵部のことを伺いたのですが、書陵部陵墓管理官付というのは何人ぐらいですか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 陵墓管理官というのは何名ですか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 この前の、終戦当時の諸陵寮というのは三百四十七人、非常に減っているのですが、各地の陵の管理は、その定員で十分であるわけですか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 もう一点伺いたいのですが、正倉院関係なんですが、正倉院の近所に観光道路ができて、御物が相当汚染されるということが一昨年来ですか、相当問題になりましたが、私らも予算委員会なんかでも伺ったことがあるのですが、あの問題は宮内庁の方で満足すべき状態で解決しておるのでありますか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 この前予算委員会で、文化財保護委員会の委員長においでを願って、私の伺ったときには、宮内庁の方が、あの辺の地面のことについては、何と申しますか、発言権が強いのだというふうな御答弁であったように私記憶するのですが、宮内庁の関係は、御物とそれからその近所の地面の関係がありますか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 土地の関係はどこの管理ですか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 だいぶ期間がたっておりますので、多少記憶に間違いがあるかもしれませんが、あそこを科学的に調べたらガソリンなどの正倉院の御物に対する影響度、つまり空気の汚染度は、大都市の住宅地区以上の汚染度を持っておる。だからこのままでいけば相当大きな影響を御物に与えるのだというようなことが、新聞紙なんかでよだいぶやかましくいわれて、当時の文化財保護委員会の委員長の話では、科学的なあらゆる研究をしているのだというふうな御答弁があったのですが…

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 調査資料を出していただけますか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 正倉院御物を管理する責任官庁としての宮内庁の見解を、資料として出していただきたい、こういう要求なんですけれども、いかがですか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 書類として出していただきたい。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 要望いたします。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 ほかに、この機会に、資料の要求で一般的なものはしてもよろしゅうございますか。

第十七控室1957/01/21

26参議院 内閣委員会 第2号

○八木幸吉君 今度石橋内閣が新しくできましたが、その各国務大臣の私企業等の関係に関する一覧資料を要求いたします。 それから、これはまた違うことでありますが、各省の地方支分部局の機構並びにその定員の一覧表を、行政官庁に、これはかつて作られたことがありますが、最近のものがあれば、それを一つ要求します。

第十七控室1956/12/06

25参議院 予算委員会 第3号

○八木幸吉君 最初に伺いますが、スト規制法と会期延長がからんで非常に険悪な空気のようでありますが、政治に無理は禁物でありますから、会期は一応これで打ち切って、来国会も間近でありますから、そのときにあらためてスト規制法を御提案になる方がよくはないかと思いますが、総理に一つ伺いたいと思います。

第十七控室1956/12/06

25参議院 予算委員会 第3号

○八木幸吉君 日ソ共同宣言の国後、択捉に関する付帯決議の趣旨は当然文書でソ連に通告されると思うのですが、いかがでしょうか。

第十七控室1956/12/06

25参議院 予算委員会 第3号

○八木幸吉君 御承知の通り付帯決議は二つありまして、第二の方はわが国の政府が最善の努力をしろということでありますけれども、第一の方は継続交渉には国後、択捉を含むと了解する、こういう決議であります。国内的な問題ではなくて対外的な問題ですから、ソ連にこれを通告しなければ無意味、つまり院議無視と思いますが、いかがですか。

第十七控室1956/12/06

25参議院 予算委員会 第3号

○八木幸吉君 解釈は政府と委員会とずいぶんやりとりがあって、結局国会としてはその答弁に不満足だという意味で付帯決議ができておるわけでありますから、国内で承わっておくということじゃ無意味な付帯決議である、こう思うのみならず、モスクワ放送では、日本が付帯決議をしておることは領土問題に勝手な解釈を試みておるものである、現にきのうはそういうモスクワ放送があるのですから、院議がすでに無視されておるのみならず、国会の質疑応答は全くソ連側と見解が異な…