八木幸吉
会議録に記録された「八木幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,135 件
- 直近の所属会派
- 第十七控室
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 内閣委員会 第17号
○八木幸吉君 今お話の民有地六千何百坪、建物三千何百坪、それが返ってさましたら、従来の持主との関係で補償等の関係が出てくると思いますが、どういうふうな関係になりますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第17号
○八木幸吉君 現場を調達庁で御調査になって、妥当と認める線で補償する必要があればする、こういうことでございますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 ただいま行政管理庁からいただきました資料によりますと、文部省に現在欠員が千三百六十二人ございますが、これはどういう分布になっているのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 現在増員を要求しておられます三百六十一人のうちで大部分が学年進行の関係になっておるのでありますが、これと欠員の関係はいかようになりますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 年を逐うて整備していという意味であれば、たとえば欠員か千三百余名あると、一年は臨時的に、何と申しますか、いわゆる常勤職員のようにしてその欠員等をアジャストするというような方法はむずかしいのでございますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 少し他の問題でありますが、文化財保護委員会四百二十四名の定員があるわけでございます。この中はどういうふうな配置になって、どういうふうな仕事の分担になっていますか。簡単に伺いたい。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 文化財研究所というものはどういうことをやっているのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 私、文化財保護委員会の仕事の運営のことは何も存じないのですけれども、先般来当委員会においても、またこの予算分科会等におきましても正倉院の関係について、初めて文化財の御当局といろいろ質疑応答を重ねたわけなんですが、その結果私の得た印象としては、文化財保護委員会の最高首脳部というのは、非常になんと申しますか、文化財に対する熱意が足りない。他の各省に対する力が非常に弱いというふうな気がいたします。すでに四億七千万円という金を国が…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 私は行政委員会というもの、そのものも実は必要性というものを占領当時から認めない方の立場なんです。これは大臣に伺った方がいいんじゃないかと思いますけれども、たとえば今名前を出してははなはだ恐縮でありますが、文化財保護委員長に前の参議院議長の河井先生がおられます。河井先生が必ずしも文化財法のおそらく非常な専門家かというとそうではないと私は思うのでありますが、やはり文化財保護のために各省間の折衝等からいえば政治性ということが必要…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○八木幸吉君 農林省に資料の要求をお願いしたいのです。それは、昨年の多久島事件、それから昨今新聞で問題になっておりますいわゆる河村事件、それから北海道の黄変米にからんでの不正事件、この三つの事件は農林省の機構の問題と密接な関係がありますので、この際その資料を要求いたしたいと思います。 第一は、多久島事件に関係した問題でありますが、農協の事務の系統の図解表をいただきたいのです。というのは、あの事件の発生いたしました公金詐取事件の、金を送っ…
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 長官にお尋ねいたしますが、行政機構等の改革案が先国会以来衆議院で継続審議になっております。その成り行きはどういうふうになっておるのか伺いたいと思います。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 少し突き進みすぎるかもしれませんが、予算局を政府に置こというような前の河野さんの原案がございました。あれに対して長官は何か具体的なお考えをお持ちですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 一昨日でございましたか、予算の総括質疑でちょっと私伺ったのですが、公社のあり方について、専売は民営に移す、国鉄はむしろ国営に移すというふうな考え方で、行政管理庁の内部で検討していらっしゃるというふうなお話でありまして、長官に伺ったけれども事重大であるからちょっと言うをはばかる。こういうよらなお話であったのですが、確定版でなくていいですから、大体のお考えの片鱗をお話いただくわけには参りませんか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 もう一点だけ。だいぶ古い話になりますが、昭和二十六年の政令諮問委員会の答申がございます。その中にやはり公社の問題にふれておるのですが、これでは公社のうちで電気通信の仕事を民営の方向に移すということが出ているのですが、専売の方もそういう研究をしようと、国鉄もさようであるといったような答申が出ておるのですが、今長官のお話にもありましたように、これは非常に大きな問題でありますけれども、先般の総理の経済政策に対する基調として、自由…
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 次に非常勤職員の問題でありますが、非常勤の中にも常勤的の労務者があって、いつも内閣委員会で、仕事が常勤者と変らないなら、その身分も定員の中へ入れたらいいじゃないか、ということが常に言われておるわけなんですが、長官はこの問題はどういうふうに処置されようと思っておられますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 先般岐阜県の食糧事務所に伺ったときに、地方の模様を伺ったのですが、常勤的非常勤の方の待遇はほとんど一般公務員と違わない、何か一つか二つの待遇上で差異があるように伺ったのですが、ほとんど実質的に違いない。こういうことを伺ったのですが、地方ではいろいろ職種によってもまちまちですが、これは政府委員の方でけっこうですが、どの程度待遇の問題で違っておりますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 ちょっと問題が横へそれますが、ついでだから伺っておきます。今日給の話が出ましたが、この間伊丹の自衛隊に参りましたところが、あすこの管区、昔でいえば陸軍少将並みの方が、あるいは幕僚長でも日給制だということを伺ったのですが、それはどういわけですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 政務次官もお見えになっておりますので、幕僚長の日給制ということはいかにも常識からいってかけ離れたことだと思いますので、行管としての立場からこれは至急に月給制に改めるように御検討いただきたいと思うが、どうでしょうか。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 この機会に資料をお願いしたいと思います。一つは非常勤職員、それから休職者並びに欠員の計数的の資料がありましたら、最近のものをちょうだいいたしたいと思います。
第26回 参議院 内閣委員会 第15号
○八木幸吉君 ありがとうございました。