八木幸吉
会議録に記録された「八木幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,135 件
- 直近の所属会派
- 第十七控室
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 二、三伺いたいのですが、出入国管理の事務を府県に移譲しては、先ほどちよつと御説明がございましたけれども本質的に何か不都合なことがございますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 中央官庁から統一的の基準を示して、いわゆる国の委任事務的にやれば、私は出張所の仕事であればできるのじやないか、何か係争問題が起れば中央に具申して適当に処理するということであれば、訓練及び規則の方法によつてはできるのではないかという気がするですから伺つたわけで、全然今お考えになつていないということであれば、新らしい問題ですけれども御研究をお願いしたいと思います。 それから、出張所と管理事務所と二つありますが、本省に指示を仰ぐ…
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 ちよつと話が元へ戻りますけれども、出張所に人が一人か二人しかおらんような所もあるというようなお話があつたのですが、私が府県に事務を一任したらどうかという意味は、一人か二人の人の出張所なら、本省直轄の人がいなくても、その程度のことなら府県に委任して結構私はやれると、こう思うので伺つたわけです。これはまあ見解の相違でもあり、私も深く何したわけではございませんが、仕事的に考えて一人が二人の看板をかけておいて本省が出張所だと言つて…
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 私は今御質問申すのを丁度裏になりましたが、大阪でさえなくて神戸にできているという意味で伺つたわけでありますが、前にそういう資料が出たかも知れませんが、各管理事務別の仕事のボリュームの資料といつたようなものは出ておりますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 それから出張所の増加もこれは改正案のほうにちよつと拝見いたしますが、出張所も増加をする必要があるという御提案になつておりますが、今までやつてみて今度新たに提案された出張所よりも仕事のボリュームが少いところも出て来ているのじやないかという気もいたしましたが、出張所全体のやはり仕事のボリュームをこれは今頂いた資料で御説明頂ければ一つ。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 只今拝見しておりますと、入国審査数の港と申しますか、数は約五十四、五になるようなんですが、片一方の出張所は三十八ですか、そこの数の開きはどういうふうに拝見したらいいでしようか。例えば入国審査数の萩が五十一人、片上が四十二人、小野浜が四十六人、これは一年間でしようが非常に数が少くて、月に四、五人の人を取扱つた所もやはり出張所が要るのですか、この辺ちよつとよくわからないのですが。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 今両方を比較するのはちよつと面倒ですが、私の伺いたいのはつまり三十八のうちで一番仕事量の少い所と、新らしく御提案になつている所とはどういう比較になつているか、こういうことを伺つているわけです。三十八港のうち一番、例えば人数で三百人が今まで最低であつた。今度申請している所は二百九十まであるということであれば、その辺のことを数字で伺つてみたいということなんです。五十幾つかと三十八をチェックするとすればすぐわかるのですが、図面と…
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 ボリュームの表を一つおこしらえになつて、前の管理事務所と一緒にお出し願つたらいいと思います。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 今の竹下さんと同じ立場になるのですが、先ほど出張所別事務所別の仕事のボリウムの表をもらいましたが、そこに定員をつけて頂いたら今の御要求と同じになるのではないかと思います。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 過去一年の月別欠員の表、それから待命希望者、特別待命ですね、承認者数でなくて希望者数、その二つをお願いいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 今の現在欠員一月末のように伺つたのですが、その後の欠員の状況を何かの機会にお知らせ願いたいと思います。今拝見した表のうち地方建設局、上のほうの表は減員になつておりますが、下の説明は増員になつておりますが、どこが違つておるのでしようか。
第19回 参議院 内閣委員会 第20号
○八木幸吉君 今の百四十二名は一月末から後にふえた数ですか、わかりました。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 千百六十三号のお話なんですが、この(1)も(2)も会計検査院がお調べになつたときは八七%乃至九〇%は使用されておらない。ところが今の内藤部長の御説明ですと、殆んどもう使つてしまつている……。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 こういうお話なんですが、そこで私の伺いたいのは、これは防火塗料であり、又錆止の塗料でありますから、これは毎年相当要るものだと思うのですが、このときお買いになつたのは、この塗料が一番有効であり、経済的であるという意味でお買いになつたと思うのですが、今なくても、当然あと又買わなければならんと思いますが、何かお買いになる御計画がおありになりますか。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 年に防火塗料全工場、又錆止塗料全工場、金額にしてどのくらいお使いになりますか。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 こういう錆止や防火塗料の塗る、つまり期間の基準というものを本社からお示しになりますか。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 こういつたような塗料のみならず、例えば機械油だとか、機械掃除用のボロとか、いわゆる需要品と申しますか、それの現在量といつたようなものの報告を本社で毎月でもおとりになりますか。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 これは希望になりますが、専売の工場、前に品川の工場を皆さんにお伴して私拝見いたしました。工場の管理という方面では非常に能率的におやりになつておると思つて感心して帰つたのでありますが、民間の会社なんかでは、やはり非常に経費を節約するために、需要品等の現在有高を毎月やはり本社で報告をとつておる。専売のほうもかなり全国に工場をお持ちになつておりますから、どの工場では割合に生産高に比較して需要品の使い方が多い、どの品目が多いという…
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 千百六十九号に関連して伺いますが、日本食塩製造株式会社というものが出ておりますが、この会社はどういう会社でありますか。
第19回 参議院 決算委員会 第20号
○八木幸吉君 これは日本にたつた一つしかない会社ですか、或いはたくさん競争会社がございますか。