八木哲也
会議録に記録された「八木哲也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 179 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境副大臣
- 直近の発言日
- 2016/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素11 件
- 地方創生3 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会33 件・33%
- 予算委員会第八分科会12 件・12%
- 財務金融委員会9 件・9%
- 経済産業委員会9 件・9%
- 予算委員会7 件・7%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会6 件・6%
※ 全 179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○八木分科員 要は、不可分所得を上げて、やはり消費を底上げしていかなければいけない、これは当然のことだと思うんです。 しかしながら、そこが上がってきていない。このことをどういうふうに考えていかなければいけないのか、こういうふうに思うと、やはり国民の皆さんの将来に対する安心感がまず第一だ、こういうふうに思うんです。それは、当然のことながら、社会保障の安定とか規制緩和や働き方の改善とか、そういうことをしっかりやっていかなければいけないのでは…
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○八木分科員 したがって、今回の質問の骨格といいますか、これは全てではありませんけれども、どのように自動車産業を、将来、日本の基幹産業、また牽引役としてやっていくのかという観点で質問を若干したいと思います。 通告してあります三番目と四番目はちょっと関連がございましたので、一括して質問をさせていただきたい、こういうふうに思っておるんです。 昨年の日本の自動車メーカーの世界生産量は約二千七百三十八万台。このうち、三分の二が海外生産に移ってお…
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○八木分科員 ありがとうございました。 次の質問、五問目ですけれども、これは今若干お話でも触れました、何で売れないかというと、やはりニーズに合っていないということなんですね。 そのニーズとは何かというと、ユーザーニーズと社会ニーズ、これをきちんと把握する中で、人工知能だとかそういう部分も含めて、安全性だとか経済性、操作性、居住性、環境性、こういうものがしっかり商品として提供できない限り、自動車というものは衰退していく危険性がある。ですか…
第192回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○八木分科員 時間が来ましたので、終わります。
第191回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○八木委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第191回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○八木委員 ただいまの村井英樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○八木委員 御異議なしと認めます。よって、黄川田徹君が委員長に御当選になりました。 委員長黄川田徹君に本席を譲ります。 〔黄川田委員長、委員長席に着く〕
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 改めまして、おはようございます。自由民主党の八木哲也でございます。 一番バッターに御指名いただきましたことに感謝申し上げたいと思います。 そして、きょうは、五名の参考人の皆様方、公務御多端の中、わざわざお越しいただき、御高説を拝聴できましたことに感謝申し上げたい、こういうふうに思います。 さて、電気事業法が昨年大幅に改正されまして、本当に電気事業始まって以来の大改革であったと思います。そういう中にあって、四月一日から電気の小…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 ありがとうございます。 一日も早い復旧復興をしていかなければいけない、そういうふうに思いますけれども、やはりエネルギーというものは大事な要因でございます。といいますのは、今回、FIT法の改正においても、やはりエネルギーがどのように大事だということについて、また私の考え方も含めてお聞きしていきたい、こういうふうに思っておるわけでございます。 そういう中にあって、今、熊本県が大きな被害を受けておるわけでございますけれども、実は熊…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 ありがとうございました。 ただいまは、電気事業者の立場からのお話でございました。 次の質問はそうではなくて、特に松村先生、高橋先生、石川先生にお聞きしたいというふうに思います。 今説明された内容について、おおむね皆さん前向きに考えていただいている、こういうふうに判断するわけでございます。 今回、エネルギーミックスで二〇三〇年の電源構成というものを一応つくったわけでございますけれども、第四次エネルギー基本計画の中で、先ほども申…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 ありがとうございました。 今、そういうふうに拡大していったときに、負担が国民全体、需要者全体にかかわってくる。したがって、そちらの方でふえてくるということになる、こういうふうに思うんです。 そうすると、今回、再生可能エネルギーの最大限の導入と国民負担のバランスということが一番大事になってくる、こういうふうに思うんです。そうしたときに、やはり今のFIT制度、導入してまだ日が浅いわけでございますけれども、そのバランスについて、今…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 時間がございませんので簡単に質問したいと思います。 最後は、太陽光発電協会の平野先生の方にお伺いしたいと思います。 このFIT制度によって太陽光発電の急激な普及があったわけでありますが、特に非住宅用の買い取り価格が高過ぎたのではないか、それも一因ではないか、私としてはこういうふうに思うわけでございますけれども、認定量に対して七二%が未稼働だ、こういう数字を見ますと、やはりここに大きな問題がある。このことは我々としても、政治と…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○八木委員 どうもありがとうございました。 これで私の質問は終わります。ありがとうございました。
第190回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○八木分科員 自民党の八木哲也でございます。 きょうは、長時間にわたり御苦労さまでございますけれども、私と、あと一人でございますので、大臣の方もしっかりお答えいただければありがたい、このように思います。また、質問の機会をいただきましたことに感謝申し上げたいと思います。 本日は、ちょっと持ち込み資料を用意いたしましたので、お許しいただきたい、こういうふうに思っております。 さて、高等専門学校の今後のあり方について質問をさせていただきますけ…
第190回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○八木分科員 ありがとうございました。 この職業倫理教育、まさに私はここに根幹があるのではないか、こういうふうに思っておるんです。 高等専門学校のあり方という、ちょっと職業倫理と違うようなテーマかもわかりませんが、私は、高専の教育自体にも、その職業倫理という部分において若干評価するところを持っておるわけであります。そういうことから、この質問をさせていただきました。 まさに、職業倫理をしっかり教育するということは、私は先ほど漆の話で言いま…
第190回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○八木分科員 やはり、高等専門学校というもの、今答弁がございましたように、しっかり支援をしていかなければいけない、考えていかなければいけない、また、いろいろな課題もまだまだほかにあるわけでございますけれども、しっかり我々としても考えていきたいと思います。 次の質問に入りますけれども、現在、地方創生の施策が着実に展開されているわけでございます。そういう中にあって、この観点から、高専のあり方について質問したいと考えております。 高知高専では…
第190回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○八木分科員 ありがとうございました。 御答弁がありましたように、地域における高専の果たす役割、期待は大きいと思います。しかし、全国に国立高専、私立も含めるともっとあるのですけれども、五十一校あります。しかし、埼玉県、神奈川県、山梨県、滋賀県、佐賀県の五県には高専がありません。自民党内での高専に関する会議の中で、全県必置の考え方、意見もあることを申し添えておきたいと思います。 次の質問に入りたいと思います。 高専が実践的技術者を育成して…
第190回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○八木分科員 日本の高度成長を支えた高専の教育のやり方であります。このことは、現在、発展、成長途上にある国々にとっては有効な教育システムであると思います。 教育外交は平和外交であると思います。積極的役割を果たしていただくことをお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○八木委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第190回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○八木委員 ただいまの村井英樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕