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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/05/18

55衆議院 社会労働委員会 第10号

○八木(一)委員 時間が迫っていますから、おもに問題点指摘のような意味で厚生大臣にお聞きをいただきたいと思う。また別な機会に関連して申し上げたいと思いますが……。 大体、生活保護法の基準というのは、生活保護法第一条及び第三条を受けますと、健康で文化的な最低の生活の基準にならなければならない。健康で文化的な最低生活の基準というものは、社会の経済発展、生活水準、そういうことで流動的でなければならないけれども、一定の時点、一定の地域におけるも…

日本社会党1967/05/18

55衆議院 社会労働委員会 第10号

○八木(一)委員 理念として申し上げておるのです。厚生省としては確信を持って要求をされたら、ほかの問題はとにかく、健康で文化的な最低生活というものですから、確信を持って要求されたことは、この問題だけは、びた一文も、〇・〇○一のものでも値切られたら、その生活保護の精神に合わないと思う。今後、大蔵省のほうに厚生省が原案を出したならば、実際の金額が一銭になろうと一円になろうと、びた一文も値切らせないという覚悟でやっていただかなければならないし…

日本社会党1967/05/18

55衆議院 社会労働委員会 第10号

○八木(一)委員 控除があるといっても、基本的なものではないですよ。それは生活保護を受ける人の中で特別な人たちに対する控除であって、生活保護自体の控除について考えたことはないのです。残念ながら考えられないようにこの法律はできています。加算の問題についても、老齢だから加算をする、障害者だから加算をする、そういう問題はあります。控除についてもあります、それは、第四条の苦しい規定を何とかしてやろうというので、行政上でやっておられるだけであって…

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 これより会議を開きます。 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。大橋運輸大臣。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。石田宥全君。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 島本虎三君。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 通産省から化学工業局長と、馬場産業立地部長さん、この二人が見えております。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 通産省の関係者に申し上げます。委員会の要求にかかわらず、大臣は商工委員会でございますが、政務次官が来ない。こういうようなことが今後あっては、当委員会としては、それは承服できないので、適当な措置をとるということを省内に完全に浸透さしてください。 次に、工藤良平君。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 工藤君に申し上げます。文部省の岡野審議官が科学技術特別委員会で答弁中でございますので、終わりましたらすぐこちらに来る予定になっております。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 国務大臣として予算の問題がありますから、その御答弁をひとつ……。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 中谷鉄也君。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 折小野良一君。

日本社会党1967/05/17

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○八木委員長 岡本富夫君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、質疑の通告がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 板川正吾君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 八田貞義君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 河上民雄君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 中谷鉄也君。

日本社会党1967/05/10

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○八木委員長 次会は来たる十七日午後一時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会