八代英太
会議録に記録された「八代英太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1988/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続きまして、医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案及び後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案の両案を便宜一括議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第113回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(前島英三郎君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院社会労働委員長稲垣実男君から趣旨説明を聴取いたします。稲垣実男君。
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 次に、後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤本厚生大臣。
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院社会労働委員長稲垣実男君から説明を聴取いたします。稲垣実男君。
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび社会労働委員長に選任されました前島英三郎でございます。 第百十三国会が召集されまして、国会もまた新たな局面を迎えたところでございますが、社会福祉、労働問題など、重要な課題を所管する本委員会の使命はますます重大であろうかと存じます。委員長といたしましても、その重責を痛感する次第でございます。 今後、理事の皆…
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) 委員の異動について御報告いたします。 去る七月十九日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として中野鉄造君が選任されました。 ─────────────
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に宮崎秀樹君を指名いたします。 ─────────────
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第112回 参議院 社会労働委員会 第9号
○前島英三郎君 いつでしたか、本委員会における厚生大臣の所信表明を聞きまして、私は大変感動いたしました。別にこれはお世辞でも何でもございませんで、本当に共感をいたしました。 大臣は、その冒頭で世界に例を見ない我が国の人口の高齢化に触れまして、 これからの厚生行政の一大目標は、人類が達成した偉大な財産である長寿を、いかに活用して、だれもが喜べる長寿社会を建設していくかにあります。 特に、長寿社会を財政負担の増大の面のみ強調した暗いイメージ…
第112回 参議院 社会労働委員会 第9号
○前島英三郎君 確かに、結果においてその対策というのにはいろいろ財政的な負担が伴ってきますし、そうならないまでの対策というのが縦割り行政の中でまた一つの難しい面もあろうかと思いますが、まさしく健康な長寿社会というのはだれしも願っていることだろうと思うんですね。 そういう意味で、中長期的な展望あるいは未来のイメージを国民が描くことができるだけでも極めてこれは大切なことだと思うんです。展望やイメージを示してもらえばいろいろな利点もまた出てま…
第112回 参議院 社会労働委員会 第9号
○前島英三郎君 この報告書においては、高齢者が人里離れた施設や病院で暮らすのではなく地域社会や家族とのきずなを保ちながら暮らせること、すなわち在宅サービス、在宅福祉の充実の重要性が提唱されているわけですね。この考え方は私も基本的には同意するんですが、ともすれば、行政の責任を回避しようとするものだといった、私に言わせれば見当違いの批判の声が聞こえないでもないんです。 厚生省として今後どのような考え方に立って在宅福祉を推進していくつもりなの…
第112回 参議院 社会労働委員会 第9号
○前島英三郎君 在宅福祉の充実を推進する上で行政の責任といっても、何でも公費や公務員にゆだねるような物の考え方というのは、現実的でないばかりかサービスの質の向上という観点からもプラスとは思われません。 そこで、民間活力、マンパワーあるいは向こう三軒両隣パワーといいますか家族パワー、こうしたものが一つのかぎというか大きなポイントになるとさえ言える面もあるんじゃないかというような気がするんです。そういうためには、障害者自身もそういう方向です…