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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
3,116
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1989/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会39 件・39%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,116 20 を表示
自由民主党1989/03/23

114参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(前島英三郎君) 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を議題とし、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。佐々木満君。

自由民主党1989/03/23

114参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(前島英三郎君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、佐々木君の報告中、御要望のありました愛媛県及び高知県当局からの要望事項を本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/03/23

114参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会 —————・—————

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、小泉厚生大臣並びに丹羽労働大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小泉厚生大臣。

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 次に、丹羽労働大臣。

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 次に、粟山厚生政務次官並びに宮島労働政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。粟山厚生政務次官。

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 次に、宮島労働政務次官。

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査のため、自然休会中、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、寺内弘子君、佐藤謙一郎君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君及び岩崎純三君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 次に、請願の審査を行います。 第一号福祉灯油支給の制度化に関する請願外五百五十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一五号脊髄神経治療技術研究に関する請願外百七十三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一号福祉灯油支給の制度化に関する請願外三百八十三件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「…

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 育児休業法案、積雪又は寒冷の度が著しく高い地域における建設業等関係労働者の通年雇用の促進に関する法律案、林業労働法案及び戦時災害援護法案の四案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、四案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会

自由民主党1988/12/23

113参議院 本会議 第15号

○前島英三郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案は、医薬品に混入したエイズウイルスによる健康被害の救済を図るため、医薬品副作用被害救済制度による給付に準じた給付の事業を医薬品副作用被害救済・研究振興基金に行わせるものであります。 次に、後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案は、エイズの蔓延の防…