社会労働委員会 第7号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1988/12/27
会議録
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、寺内弘子君、佐藤謙一郎君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君及び岩崎純三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(前島英三郎君) 次に、請願の審査を行います。 第一号福祉灯油支給の制度化に関する請願外五百五十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一五号脊髄神経治療技術研究に関する請願外百七十三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一号福祉灯油支給の制度化に関する請願外三百八十三件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(前島英三郎君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 育児休業法案、積雪又は寒冷の度が著しく高い地域における建設業等関係労働者の通年雇用の促進に関する法律案、林業労働法案及び戦時災害援護法案の四案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、四案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(前島英三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会