入交太藏
会議録に記録された「入交太藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 90 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 賠償政務次官
- 直近の発言日
- 1947/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 90 件の標本- 運輸委員会49 件・54%
- 鉱工業委員会18 件・20%
- 内閣委員会7 件・8%
- 外務委員会5 件・6%
- 通商産業委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 90 件のうち直近 90 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 鉱工業委員会 第26号
○入交太藏君 この第九條でありますが、第九條に監査に基き必要があると認めるときには監督上必要なる命令をすることができる。こうありまするが、この命令というのはどういう内容のものでございましようか、これを或る程度具体的に例を挙げて御説明願いたいと思います。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第26号
○入交太藏君 そうすると、今の御答弁によりますと、第八條での監査、檢査の結果によつて起る命令でございますか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第26号
○入交太藏君 それから次に第十條でございまするが、先刻段々他の委員からも質問がございましたが、この「石炭鉱業の全部又は一部を廃止し、又は休止」という問題でありまするが、この石炭鉱業というのはその炭鉱の全体を指したものでありますか。それとも一部というのは、その炭鉱内にありまする各事業場が分れておりますので、そういう点も或いは休止し、或いは始める、要するに作業の変更というようなことは、これは時々あるわけでありまするが、そういうものまで及んで…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第26号
○入交太藏君 今の御説明によりまして大体分りましたが、ただ炭鉱事業場内部の変更は、これは時々これを一々許可を得なければならんといつたようなことは非常に煩瑣に堪えないのじやないか、こう考えましたけれども、今の御説明で分りました次第であります。尚この五條にあります作業計画のことでございますが、これは段々先刻來御質問がありましたが、その炭鉱経営につきましての事業計画は、この四半期毎の事業計画も作成しますけれども、これは極く小さいことになりまし…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第26号
○入交太藏君 資金、資材につきましての御答弁でございましたが、私はこの点が増産に対しまする業者としましての計画上の資金、資材の面が第一だと考えますので、この法案を以て増産に充てられるならば、私は是非共この点をはつきり條項に謳つて頂きたい。こう思うのでございます。それとこの問題に関聯しまして、先刻堀委員からも触れられましたが、計画を立てまして、これを進めますにつきましては、相当長期に亘りますので、この予定が資金、資材その他の関係によりまし…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第12号
○入交太藏君 今の御質問に關聯をいたしておりますが、元來石炭の増産が急務なわけでございますので、政府は石炭の増産のために石炭の管理をやる、こういうことでありまするが、この管理法案を見ます時に、直接増産に關係いたしまする事柄が出ておらないように考えるのであります。本當の増産に對しまする直接の對策としましては、今囘出ております石炭非常増産對策とか、或いは又先刻質問がありました五ケ年計畫の案ということによつて、私は増産ができるわけだと考えるの…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第12号
○入交太藏君 それでは今の指定炭鑛を決めまする線がまだはつきり決まつておらんわけでありますね。
第1回 参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第2号
○入交太藏君 これはなかなか複雜しておるのじやないかと思います。ちよつとここで扱いができ兼ねるのじやないかと思いますので、今の田村さんの御説の通り、紹介者の橋本さんから尚詳しいお話を承つてからにいたしてはどうかと思います。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第10号
○入交太藏君 私も今の宿谷さんの御意見と同じわけでありまするが、できれば衆議院と別にその方法なり、又会合いたしますメンバーなども変つたメンバーにいたしまして、できれば独自で参議院はいたしたいと考えます。
第1回 参議院 鉱工業委員会鉱業小委員会 第1号
○入交太藏君 小委員長の互選は投票によらないで、選擧管理者の御指名に一任せられんことを望みます。