P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1952/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1952/06/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第67号

○倉石委員 これを本日上程していただくことに願います。われわれは、これを拒否いたしたいと思いますので、再議決を願いたいと思います。

自由党1952/06/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第67号

○倉石委員 これは本日上程していただきたい。われわれは参議院の修正に同意を表したいと思います。

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 地方税法の一部を改正する法律案、参議院回付案については、本日これを上程していただきたいと存じます。

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 回付案に賛成いたします。

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 ただいま回付案に同調するということについて、私どもの意向を徴せられたのでありますが、ただいま椎熊さんがおつしやいましたように、われわれは地方税法の改正案については、非常に重大なる問題であると存じましたので、昨日まで、これに対してそれぞれの機関をもつて慎重に検討を加えておつたわけであります。初めからこれに同調しないという態度をきめておつたということはないのでありまして、これは御承知のように非常に広汎にわたる修正であります。そこ…

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 本案については、本日は留保せられんことを望みます。 〔発言する者多し〕

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 本案は、本日は留保せられんことを望みます。

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 ただいま十三條の解釈についての椎熊君の御意見を承つておりますと、法律的解釈に何ら疑義がないということを明確に言つておられるのであります。椎熊君のその御意見については、われわれもまつたく同感であります。それであればこそ、参議院の昨日の会議録を見ましても、議院運営委員会におきましては十日間の会期延長を決定したということを、参議院の書類は明確に書いておりますし、本日の参議院の公報を見ましても、十日間の延長が決定されて、そうして左記…

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○倉石委員 事務総長の解釈論だとおつしやいますけれども、第五国会において両院法規委員会が、当時藤井新一君という委員長のもとに開かれまして――長くなりますから結論だけ申し上げますが、左派の羽仁五郎君などもここに出席して賛成しておられます。その結論は、藤井新一君は「では速記を始めて。……参議院が議決に至らないときは、衆議院の議決によるというような解釈をして行きたいと思います。これに賛成の方の挙手を願います。多数でございます。よつてそういうよ…

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 本会議 第58号

○倉石忠雄君 私は、自由党を代表いたしまして、ただいまの議長の御発議に賛成の意を表明せんとするものであります。(拍手) 私ども、ただいま椎熊君のお話を承つておりますと、野党の諸君だけが議会政治を尊重しておらるるかのごときお話であります。改進党や社会党の諸君が、本議場で御賛成になりました法律案が参議院に回付されて、その成行きを見ずして閉会をすることが、議会政治を理解しているものであると言うことができるでありましようか。(拍手)改進党や社会…

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○倉石委員 各派の意見なら、こつちから言います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○倉石委員 私どもは、ただいま委員長が言われました事柄について、まつたく同じ考えを持つておる者であります。われわれは他院に対して干渉しようというわけではありませんが、申すまでもなく両院の制度でありまして、われわれが送つた法律案について、参議院側が、これに対してあるいはそのまま賛成をされる案もあるでありましようし、または異なつた議決をされる場合もあるでありましよう。われわれはその法案の成立を希望しておる立場から、従つて異なつた決定をされた…

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○倉石委員 私が発言を許されました。 〔発言する者多し〕

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○倉石委員 私、先ほど来週一ぱい会期を延長してもらいたいと申し上げたことは、ここに撤回をいたしまして、(「それならよい」と呼ぶ者あり)参議院側が十日間の希望であるならば、私どももそれに同調いたしたいと存じます。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 発表は正式にしていないと思いますので、どういうことが伝おつておるか存じませんが、われわれはそれに関知いたしません。本日はこれは保留していただきたいと思います。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 なるべく上げたいと思います。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 これも本日は保留していただきたいと思います。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 本日は保留。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 本案も、でき得べくんば共同提案にしてやりたいということでありますから、本日は保留していただきたい。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○倉石委員 賛成いたしません。