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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1979/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 20 を表示
自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) わが国の裁判、検察は不偏不党で厳正公平な立場をとっておりますので、私は、この裁判並びに検察については全面的な信頼をおいてやっておるわけであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 先ほど政府委員も、それからここでほかの方もお話がありましたように、厳正公平な立場を検察も司法部も持っておりますので、安心してやっておる、こういうことであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 今後こういうことのないように十分注意をいたすつもりであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 今後はこういうことのないように十分注意をいたしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 司法部と検察の厳正公平な立場を守り抜いていただけることを確信いたしております。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 先ほど来たびたび私がお答えいたしておるつもりでありますが、ここで法務大臣として個人的な立場を申し述べるよりは、やはり裁判並びに検察は毅然としておるから安心しておるということを、ひとつ私の法務大臣としての答えにいたしていただきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 何遍もお答えいたして相済みませんけれども、先ほどお答え申し上げたとおりであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 何にもありません。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 私、しばしばここでお答えいたしておりますように、私の気持ちとしては、会見のときに個人的な感情を強く出したものですから、私の真意を誤解されているということは非常に残念なことだと、こういうことを申し上げておるわけであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 法務大臣に就任をいたしたわけでありますから、裁判が不偏不党で行われますように——これは私は安心していいと思います。それから、検察も裁判と同じような立場でありますので、これも厳正公平にやられる、また私の任務は、そういうことをできるだけ支援することも必要である、こういう考え方に立っているわけであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 私はそのように心得ておりますが、事務当局からひとつ御説明申し上げるのが結構だと思います。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 私は司法部を信頼をいたしております。同様に検察も信頼をいたしておりますので、これは先ほど検察庁法の十四条のお話がありましたように、ああいうつもりで検察に対処してまいりたい、こう思っているわけであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 法務大臣といたしましての立場は、やっぱり個人的感情とは厳に区別すべきものでありまして、私情によって職責が左右されるべきものではないと自覚をいたしております。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 法務大臣として、私は、検察並びに裁判に対しては、先ほどお答え申し上げましたようなつもりでやってまいるつもりであります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) いま私がお答えいたしましたのは言葉足らずでございましたけれども、法の執行の最高責任者としての法務大臣といたしましては、国民の誤解を招くような発言をいたしましたことは遺憾でありますし、反省いたしておる次第であります。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 先ほど来しばしば申し上げておりますように、記者から尋ねられましたときに、自分の個人的な友情関係のことが強く出て、そういうことのために誤解を生じたということがあり得ると思うのです。そういうことについてまことに遺憾であったと、こういう反省をいたしておるということでございます。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) あの係属中の事件については、私がとやこう申し上げない方がいいと思います。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) いまお答えいたしましたように、私が余りこれに言及しない方がいいと思っております。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 私は、しばしば申し上げておりますように、司法部並びに検察については全面的な信頼をおいて、この人たちの活動にまつわけでございます。

自由民主党・自由国民会議法務大臣1979/11/20

89参議院 法務委員会 閉会後第1号

○国務大臣(倉石忠雄君) 全力を挙げて、ただいまお話のように、司法部の権威を高揚されるように努力をいたしてまいりたいと思っております。