保岡興治
会議録に記録された「保岡興治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会90 件・90%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。佐々木憲昭君。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 第百八十三回国会、逢沢一郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に山口俊一君を指名いたします。 ————◇—————
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 この際、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。関口総務副大臣。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、伊藤総務大臣政務官。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長高綱直良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 去る七月に行われました第二十三回参議院議員通常選挙の結果の概要について、政府から説明を求めます。新藤総務大臣。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、第二十三回参議院議員通常選挙違反検挙・警告状況について説明を求めます。警察庁高綱刑事局長。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○保岡委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○保岡委員 ただいまの浦野靖人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○保岡委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第185回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————