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自由民主党衆議院
総発言数
2,684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2015/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会90 件・90%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,684 20 を表示
自由民主党2015/04/02

189衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡会長 この際、昨年末の解散・総選挙を経て新たに選任された幹事及び委員の皆様に、今後の審査会での運営や議論の土台について基本的な御認識をいただくため、幹事会の協議に基づきまして、憲法調査会設置から当審査会設置までの経緯、活動経過と、今後の運営に関する私の所感について、一言申し上げさせていただきます。 憲法論議を専門に行う機関である憲法調査会が国会に初めて設置されたのは、平成十二年一月二十日、今から十五年余り前のことでした。調査会設置…

自由民主党2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡会長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙により、私が憲法審査会会長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。心を引き締めてその重責を全うするように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 御承知のとおり、本審査会は、国会法第百二条の六の規定により、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発…

自由民主党2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡会長 これより幹事の互選を行います。

自由民主党2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡会長 ただいまの武正公一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡会長 御異議なしと認めます。よって、会長は、幹事に 江渡 聡徳君 寺田 稔君 根本 匠君 平井たくや君 船田 元君 古屋 圭司君 武正 公一君 馬場 伸幸君 北側 一雄君 以上九名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

自由民主党2014/11/06

187衆議院 憲法審査会 第2号

○保岡委員 きょうは、各党から、今後この憲法審査会で改憲の具体案をどうつくっていくかという前提となる、各党が考える改正を検討すべき課題についてお話があって、共産党は全く変える必要はないという前提がありますから、ちょっと立場が根幹的に変わるんですが、非常に私は興味深く伺いました。 既に我が党の古屋幹事や公明党の北側幹事からもお話がありましたとおり、私も、前から、この憲法で一番問題なのは緊急事態の規定がないことだと思っております。これは、今…

自由民主党2014/10/16

187衆議院 憲法審査会 第1号

○保岡委員 貴重な海外派遣の御報告、ありがとうございました。 国民の憲法改正の投票の資格というか、投票年齢十八歳というのが四年後に日本でも行われる、施行されるということになって、選挙権年齢もその四年以内にできるだけ早く十八歳に引き下げる方向で今各党協議が行われているということでございますけれども、やはり、若い世代に主権者教育を行う、社会参加についての意義をしっかり理解してもらうということが国家の形成において非常に重要だ、私はそういうふう…

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は三種七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は、公職選挙法等改正に関する陳情書外一件、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書…

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百八十三回国会、海江田万里君外六名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 及び 第百八十三回国会、園田博之君外十一名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/06/20

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

自由民主党2014/05/08

186衆議院 憲法審査会 第5号

○保岡委員 自由民主党の保岡興治でございます。 平成十七年から十九年にかけて、国民投票法の制定時、私は、当時の特別委員会、中山太郎先生が委員長でしたが、そのもとで与党筆頭理事として、今ここにおいでの船田先生や枝野先生とともにこの法律の取りまとめに当たりました。あれから七年の時間が経過いたしましたけれども、制定時の議論の現場となった十八委員室で、私たちが積み残した三つの宿題が、保利会長のもとで、また皆様のもとで、今まさに解かれようとしてい…

自由民主党2014/05/08

186衆議院 憲法審査会 第5号

○保岡委員 許された時間があと二分というようなことでございますので、いろいろ質問したいこともたくさんありましたが、一つは、今後、この法案ができますと、憲法改正原案というものが提出されて、審議され、成立を目指す、具体的な憲法改正に入ります。この点についても、できるだけ幅広い会派で率直に意見を述べ合って、そして合意形成を図る。 このことは、憲法調査会が、きょうも、各党どんな政党も同じ時間発言しているんです。質疑者も同じ時間発言している。要す…

自由民主党2014/05/08

186衆議院 憲法審査会 第5号

○保岡委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党2014/01/24

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○保岡委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2014/01/24

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○保岡委員 ただいまの篠原孝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/01/24

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○保岡委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

自由民主党2014/01/24

186衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○保岡委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————