保岡興治
会議録に記録された「保岡興治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会90 件・90%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時九分散会
第183回 衆議院 本会議 第26号
○保岡興治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、成年被後見人の選挙権等を回復するとともに、あわせて、選挙等の公正な実施を確保するため、代理投票における補助者の要件の適正化等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、公職選挙法について、成年被後見人は選挙権及び被選挙権を有しない…
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 これより会議を開きます。 逢沢一郎君外十名提出、成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。逢沢一郎君。 ————————————— 成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長高綱直良君、総務省自治行政局選挙部長米田耕一郎君、法務省大臣官房審議官萩本修君及び厚生労働省老健局長原勝則君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國重徹君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、白須賀貴樹君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、中根康浩君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、村上政俊君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、丸山穂高君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、井出庸生君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、佐々木憲昭君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次に、村上史好君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 この際、本案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。坂本総務副大臣。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 逢沢一郎君外十名提出、成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○保岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会