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自由民主党衆議院
総発言数
2,684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2004/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会90 件・90%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,684 20 を表示
自由民主党2004/03/25

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、小野晋也君。

自由民主党2004/03/25

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、山花郁夫君。

自由民主党2004/03/25

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 次に、下村博文君。

自由民主党2004/03/25

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 これにて参考人及び最高裁判所当局に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 笹田参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党2004/03/25

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第3号

○保岡小委員長 これより小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようにお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたし…

自由民主党2004/03/18

159衆議院 憲法調査会 第3号

○保岡委員 最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、三月四日に会議を開き、参考人として、大阪産業大学人間環境学部助教授井口秀作君をお呼びし、直接民主制の諸制度について御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照いただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、 参考人からは、直接民主制には純粋直接民主制型と…

自由民主党2004/03/12

159衆議院 国土交通委員会 第3号

○保岡委員 赤羽委員長初め皆様、そして同僚の岩崎忠夫先生の御理解を得てこうやって質問をお許しいただいたことを心からお礼を申し上げます。 また、同僚議員の、きょう一日、奄美を思う本当に情熱と熱心な政策の提言など、心からお礼を申し上げたいと思います。 実は、この奄美の振興法の改定、十回に及ぶわけでございますが、地元の在京の方々から成る民間版の奄美振興委員会、その懇談会というものの中で、新しい奄美新法の骨格の提言があったわけです。 それは、先…

自由民主党2004/03/12

159衆議院 国土交通委員会 第3号

○保岡委員 今の林副大臣の熱意を評価しつつ、また、先ほど大臣からもそういう趣旨のお答えがなされておりましたので、ぜひ、これは実現の方向で鋭意努力をしていただく。 同時にまた、地元から要望がもっと明確に上がっていくべきだ、こういうことでございますが、今の縦割りの予算の仕組みの中で、県庁もその仕組みの中に組み込まれていて、それを総合交付金化などという形で地元から要望を上げてもなかなか通りにくい、そういう制約をもう地元自身がかぶっているような…

自由民主党2004/03/12

159衆議院 国土交通委員会 第3号

○保岡委員 時間が参りましたのでこれで質疑を終わりたいと思いますが、昨年、五十周年を迎えて、天皇陛下、皇后陛下、両陛下が二日も奄美に行って、大変長文のお言葉をいただいたりいたしましたし、石原大臣もそのとき御一緒されました。林副大臣もぜひ一回奄美に行っていただいて、今のお約束をぜひ国土交通省、政府の大きな流れにしていただければと存ずる次第でございます。 ありがとうございました。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これより会議を開きます。 最高法規としての憲法のあり方に関する件、特に直接民主制の諸制度について調査を進めます。 本日は、参考人として大阪産業大学人間環境学部助教授井口秀作君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。…

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。船田元君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、大出彰君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、赤松正雄君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、山口富男君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、下村博文君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、小林憲司君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 次に、森岡正宏君。

自由民主党2004/03/04

159衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○保岡小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 井口参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————