保岡興治
会議録に記録された「保岡興治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会90 件・90%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号
○保岡小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、自席から着席のまま、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザー…
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号
○保岡小委員長 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第159回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保岡委員 最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、二月五日に会議を開き、参考人として、流通経済大学法学部教授・九州大学名誉教授横田耕一君をお呼びし、天皇制、特に皇室典範その他の皇族関連法について御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照していただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、 参考人からは…
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 選挙前に引き続き、小委員長に選任されました保岡興治でございます。 小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 最高法規としての憲法のあり方に関する件、特に天皇制について調査を進めます。 本日は、参考人として流通経済大学法学部教授・九州大学名誉教授横田耕一君に御出席をいただいており…
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森岡正宏君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、大出彰君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、赤松正雄君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、山口富男君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 参考人、恐縮ですが、発言の許可を求めてからにしてください。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、土井たか子君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、下村博文君。
第159回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○保岡小委員長 次に、計屋圭宏君。
第157回 衆議院 憲法調査会 第1号
○保岡委員 自由民主党の保岡興治でございます。 憲法調査会は、平成十二年一月二十日の設置以来、調査会や小委員会での議論、地方公聴会、海外調査などを精力的に行い、第百五十五国会においては、「概ね五年程度を目途とする。」とされている本調査会の調査期間のおよそ半分が経過したこと等から、国民に対し調査会の活動内容を明らかにし、国民の間でさらに憲法論議を喚起するため、中間報告を取りまとめたところでございます。 私も、この間、地方自治に関する調査小…
第156回 衆議院 憲法調査会 第9号
○保岡委員 最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会における調査の経緯及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、七月三日に会議を開き、参考人として、鹿島建設株式会社常任顧問英正道君をお呼びし、憲法前文について御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照いただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、 参考人からは、 現行憲法の前文は、戦後の日本に国民主権の思想を定…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○保岡小委員長 これより会議を開きます。 最高法規としての憲法のあり方に関する件、特に前文について調査を進めます。 本日は、参考人として鹿島建設株式会社常任顧問英正道君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。 本日の議事の順序につ…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○保岡小委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○保岡小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平井卓也君。
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○保岡小委員長 次に、仙谷由人君。
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○保岡小委員長 次に、遠藤和良君。