保岡興治
会議録に記録された「保岡興治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会90 件・90%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 次に、井出庸生君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。赤嶺政賢君。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 次に、逢沢一郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び田嶋要君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。逢沢一郎君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 次に、田嶋要君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○保岡委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第183回 衆議院 憲法審査会 第3号
○保岡委員 自民党の保岡興治です。発言を許していただいてありがとうございます。 先ほどから出てくる議論の中に、二十一世紀における現代憲法、これは国家と国民を対峙させた権力制限規範というような位置づけ、認識だと思いますが、こういったことにとどまらない、やはり国民の利益、ひいては国益を守り、増進させるために、公私の役割分担を定めて、国家と地域社会、国民とがそれぞれに共同しながら共生していく社会をつくっていくための透明性のあるルールの束として…
第183回 衆議院 憲法審査会 第3号
○保岡委員 自由民主党の保岡興治でございます。 御承知のとおり、防衛、治安、災害の緊急事態、こういうことが生ずる、今度の東日本大震災のようなケースでございます。 こういう場合には、状況によっては、国民の基本的権利なども、一時、事柄の性質上制約をしなきゃならない事態が生ずる。しかし、そういう場合ですら、憲法の基本的人権の保障、憲法保障というのはやはり一番基本に据えなきゃいけないということなど、憲法保障上からもむしろ緊急事態の基本的人権の制…
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。新藤総務大臣。 ————————————— 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○保岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十二日金曜日午前八時四十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 これより会議を開きます。 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。新藤総務大臣。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、坂本総務副大臣。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、北村総務大臣政務官。
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長高綱直良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 昨年十二月に行われました第四十六回衆議院議員総選挙及び第二十二回最高裁判所裁判官国民審査の結果の概要について、政府から説明を求めます。新藤総務大臣。