保坂展人
会議録に記録された「保坂展人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,881 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- 世田谷区長
- 直近の発言日
- 2006/01/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会29 件・29%
- 総務委員会19 件・19%
- 外務委員会19 件・19%
- 内閣委員会14 件・14%
- 予算委員会公聴会13 件・13%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 6,881 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○保坂(展)委員 この講師の方、名前の挙がっている方は、総研なんか聞いたこともない、自分は書いてない、こういうふうに言っているんですよ。どうですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○保坂(展)委員 最後に指摘しますけれども、この方の専門は鉄道なんですね、鉄道。建造物じゃないんですよ。ビルじゃないんです。ですから、全く専門外。そのことを御存じですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○保坂(展)委員 全く驚く話です。本当にあきれる話です。もう時間がありませんが、こういったことについて総研の果たしてきた役割、徹底的に検証したいと思います。 終わります。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 社民党の保坂展人です。 小嶋証人に聞きたいんですが、先ほどの同僚議員の質問に対して、伊藤公介議員以外に二人の政治家、一人は現職衆議院議員、元参議院議員のお二人に相談をした、こういうお答えでしたが、どんな相談を、いつ、どこでされたんですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 そのお二人に政治献金などはございますか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 今回問題となっている確認機関、建築確認機関の民間開放の立て役者でその当時建設省の住宅局長だった小川忠男氏とのつき合い、ございますか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 先ほど出ました伊藤議員を囲んだ住宅政策研究会ですか、こちらの方に役所の人間も同席したと聞いていますけれども、具体的にどういう部署の方が同席したんですか。また、業界の要望を伝えるということですが、どういう要望を伝えたんですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 伊藤議員は証人を、小嶋証人をまあ単なる一支援者と言っているようですけれども、日々連絡をとり、情報交換をしていた、極めて密接な間柄ではなかったんですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 例えば、中国の大連に一緒に行かれたそうですが、その際の費用負担、どうされたんでしょう。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 小嶋証人の方から多く負担したということはありませんか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 大成建設に免震の話をしに行くために伊藤議員に同行を頼んだと先ほどから話がありました。これはどうして同行を頼んだんですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 十一月十五日に国土交通省課長と面談をした、その際にも伊藤議員以外に東日本住宅の方が同席されていた、これはどういう役回りで同席されていたのか。 この十五日の国交省への面談予約、いわばアポですね、これはだれがとられたんですか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 そうすると、国交省に行くのにだれから連絡があったんですか。自分からしたわけではないということですか。はっきり答えてください。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 それ以後の話を聞きます。 それ以後、伊藤議員と電話もしくは面談でやりとりされましたか。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 この問題が発覚をして、私ども、日本全体、ショックを受けているわけですが、残念なことに、森田設計事務所の森田さん、亡くなられました。その知らせを聞いて、小嶋証人、何を考え、どの点で思い詰められたのか、知っていることがあったら率直に話してください。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 最後に、与党からも出ましたが、証人喚問で自分がしゃべれば立場を失う方がいるということを言われていました。これはどういう意味ですか。もう一度わかりやすく説明してください。
第163回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○保坂(展)委員 まあ納得できませんが、終わります。
第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○保坂(展)委員 社民党の保坂展人です。 子供の事件、そして幼い子が、小学生が被害に遭って亡くなっていく事件が起きています。犠牲になったお子さん、そして御遺族に、本当に哀悼の意を申し上げたいと思います。 さて、警察庁に来ていただいていると思いますが、子供、十八歳以下ということになろうかと思いますが、子供が被害者となった殺人事件の件数なんですが、戦後、件数が最も多かった時期の件数、その件数が戦後の過程では一番低い時期、そして現在、この三つ…
第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○保坂(展)委員 では、確認ですけれども、たしか、犯罪白書や少年事件の統計だと、少年による殺人事件のピークというのは戦後しばらくしてからというふうに私は記憶しているんですが、間違いないですか。
第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○保坂(展)委員 次に、文科省初中局にちょっと伺いたいと思うんですけれども、子供が被害者となる事件に加えて、子供自身がみずから命を絶ってしまうという事件も、これもやはり子供が被害者であるという意味においては変わりません。 昨年、私は、長崎県佐世保の事件、ここに取材に何度か通いまして、その後、あの長崎で起きている事件を見ているんですが、子供が亡くなる例もあるし、特にこの秋、九月以降、私が知っているだけで、十月半ばぐらいでしたか、八人ほど続…