保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 法務委員会 第2号
○保利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました保利耕輔でございます。まことに光栄に存じております。また、責任の重大さを感じております。 最近の凶悪化する少年犯罪への対応、司法制度の改革、外国人の入国、在留に係る諸問題への対応など、国民の生活にかかわる重要な問題が現在山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 幸いにして、本…
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 奥谷 通君 塩崎 恭久君 杉浦 正健君 田村 憲久君 佐々木秀典君 野田 佳彦君 漆原 良夫君 西村 眞悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 司法制度改革審議会の審議状況についての報告を求めるため小委員十三名よりなる司法制度改革審議会に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じた場合には、その出席を求めることとし、また、最高裁判所から出席説明の要求がありましたならば、これを承認することとし、これらの取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 法務委員会 第1号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
第150回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保利委員 本日は、曽野参考人には大変お忙しい中、こうして私どもの調査会にお出ましをいただきまして、ただいまは、大変示唆に富んだ、そしてある意味では宗教観に根づく、さらにまた、私どもがなかなか行けないような外国での経験を交えていろいろなお話をしていただきまして、私も大変感銘深く承りました。特に、二十一世紀の日本のあるべき姿を考えていく上での大変大きな示唆に富んだお話だったと私は思っております。心から厚く御礼を申し上げたいと思います。 と…
第150回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保利委員 大変ありがたいお言葉でございまして、私どもも宣伝が少し足りないと思っております。こうしたことについては、やはり私ども政治家が責任を持って国民の皆様にPRをしていくべきことだと思っておりますので、著名な文学者からそういうお話をいただいたことを私ども肝に銘じて、今後活動してまいりたいと思っております。 さて、きょうは、有名な作家でもいらっしゃる曽野参考人でございますので、ちょっと私も質問がしにくいのでありますけれども、かねて御著…
第150回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保利委員 いろいろお話しいただきまして、作文の大事さというのは私自身も感じております。学校で国語を勉強いたしますが、恐らく子供さんに対するインパクトというものはテレビの番組の方が大きいような気がいたします。特に民放のコマーシャルなんかでは、いかがかなと思うような日本語に時々ぶつかることがあるわけでございます。そういうところにやはり公共放送機関の方々は配慮をしていただく必要がある、私は常日ごろそんなふうに思っているわけでございます。 と…
第150回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保利委員 憲法の前文は、法律的要素というよりも、むしろ文学的要素の方が強いような感じがいたします。それですから、やはり、高邁な思想を正しい国語で表現していただく、あるいは我々がするように努力をしてみるということは必要なんじゃないかと思います。 それから、教育の権利のことについてお話があったわけでありますが、実は、この日本国憲法にも、二十六条に不思議な文章がございまして、子供は権利を有する、大人は義務を課せられる、これは義務教育について…
第150回 衆議院 憲法調査会 第2号
○保利委員 もう時間が参りました。まだまだ続いてお話を承りたいと思っておりますが、また別の機会にどこかでお話をお聞かせいただければありがたいと思っております。 きょうは、野党の皆さんが出てきておられませんで、大変残念でありますが、恐らく館内テレビでごらんになっていらっしゃるのではないか、こう思っております。 日本人らしさをどう保ち続けながら、国際化していく社会の中に生きていくか。二十一世紀は本当に難しい世紀だと思います。私どもも十分勉強…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○保利国務大臣 小渕総理が、一昨年十月八日、日韓首脳会談の席上で述べられておりますことは、私どもよく承知をいたしております。本件は、国民主権、地方自治体のあり方、国と地方公共団体との関係等、基本的な事項とも関連する問題であるが、全国の地方公共団体の議会においても数多く促進の議決も行われており、さまざまな角度から幅広く検討されなければならない問題であるという旨を申し上げているわけでありますが、そのことについては、私どもも現在考え方に変わり…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○保利国務大臣 当時の小渕総理また野中氏、あるいは野田前自治大臣の言葉、いろいろな言葉については私も承知をいたしておるところであります。現在の時点で三つの法案が既に議会に提出され、こうしていろいろ御論議をいただいているその中で、自治省としての考えを申し上げるということについては、私はやはり差し控えるべきだ、やはり立法府に主導権をとっていただかなければならない、このように考えております。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○保利国務大臣 大変恐縮でございますが、私は自治大臣としてここに呼ばれておりますものですから、自治省としての立場でしかお答えができない。自分の考えを今ここで申し上げるということについては、適当ではないと考えます。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○保利国務大臣 警察といたしましては、被害者女性の人権保護のために種々の方策を講じて、人権を擁護するためにいろいろな配慮をいたしておるところでございます。詳しくは警察庁長官からお答えをさせたいと存じます。 なお、自治省といたしまして現在把握をいたしておりますのは、新潟県におきましては、医師など四人で医療チームを編成して支援をしていると聞いております。 今後とも、十分にプライバシー等に配慮しながら、適切に対応していくことを期待をいたしてお…