佐藤静雄
会議録に記録された「佐藤静雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2001/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 国土交通委員会31 件・31%
- 決算行政監視委員会第四分科会12 件・12%
- 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会7 件・7%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤(静)委員 本当に費用対効果というものを考えてやらないと、多くの国民に支持されない状態になってきているんだと私は思います。やはり国家的なプロジェクトは、何と何を国家的プロジェクトにするかということを決めて、それは別枠で、そして短期間に仕上げていく、そうすることによって、民間投資を誘発して、そして大きく効果が上がっていくんだと私は思いますから、ぜひとも次の年にはそういうことをよくお考えになって、ひとつ予算編成をお願いいたしたいと思っ…
第151回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤(静)委員 そういう平成二年からの長い経過の中において、物づくりの必要性が強調され、そしてものつくり大学というものが、職人大学と最初言ったのだと思いますけれども、だんだんだんだんつくられることになってきた。今、大臣から経過の説明がありましたけれども。 そうこうしているうちに、平成八年の六月に自民党に国際技能工芸大学設立推進議員連盟が設立される。そしてその九月には、ドイツのマイスター制度について研修のために視察団が送られる。 そして…
第151回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤(静)委員 そういう流れの中で今度は、国会のものづくり基本法も超党派ででき上がる、そして長い間の経過がある、そういうものを受けて、十一年の十二月に小渕総理の私的諮問機関であるものづくり懇談会が発足をするわけでありますけれども、もう時間がないので官房長官にお伺いしますけれども、どういう主なメンバーで、どういう議論がされたのか。そしてまた、そのことが後の総理の施政方針演説の中にも盛り込まれてくるわけでありますけれども、どういう経過でそ…
第151回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤(静)委員 ものつくり大学ができるまでの経過をずっとお聞きしておりましたけれども、物づくりの大切さということが十年も前からずっと訴えられて、国会においてもものづくり基本法ができ、そしてさらに総理の諮問機関ができ、ものつくり大学ができ上がった、こうなってきた。 このものつくり大学というのは、私立大学であるけれども、そういう多くの方々の、日本の物づくりの人材を育成しよう、そのための象徴的なものとしてものつくり大学をつくろう、このことで…
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は六件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、高度情報化対策の推進に関する陳情書外六件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づ…
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、太田誠一君外四名提出、特殊法人等改革基本法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 起立多数。よって、本案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件 及び 栄典に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 内閣委員会 第10号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第150回 衆議院 本会議 第15号
○佐藤静雄君 ただいま議題となりました一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、人事院の本年八月十五日付の意見の申し出にかんがみ、専門的な知識、経験またはすぐれた識見を有する者の採用について一層の円滑化を図るため、一般職職員の任期つき採用及びその任期つき職員の給与の特例に関する事項を定めようとするものであります。 本案は、参議院から送付されたもの…
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として人事院任用局長上村直子君、人事院給与局長大村厚至君、人事院職員局長中橋芳弘君、総務庁人事局長中川良一君及び労働省職業能力開発局長日比徹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡下信子君。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 山花郁夫君。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 持ち時間が終了しておりますが。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 井上和雄君。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 斉藤鉄夫君。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 塩田晋君。
第150回 衆議院 内閣委員会 第9号
○佐藤委員長 松本善明君。