佐藤隆
会議録に記録された「佐藤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,226 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁監督局長
- 直近の発言日
- 1976/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 法務委員会28 件・28%
- 財政金融委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 財務金融委員会法務委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 いま言われた三点のうち二点はきわめて事務的に外枠で取り運べると。三点の問題は、その他の事項については県あるいは森林組合等そうしたところから直接の実情の訴えがあれば、その趣旨に沿う、外枠の趣旨に沿う、こういうことでありますですね。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 次に、林野庁に林業関係でちょっと聞いておきたいと思いますが、育林事業の国庫補助対象の林齢の引き上げ、雪起こしの件ですね、このことについてひとつ改善を図ってもらいたいということなんですが、このことについて意見を聞いておきたいと思います。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 国鉄に一点だけ。 これはもう時間がございませんから答弁要りませんが、五十年度にスタートした雪寒事業、だいぶ豊富な予算をつけてやったわけですが、五十一年度になったら十三億七千九百万円減っちゃった、予算が減ったわけですね。減ったというのは、五十年度でもういいところ済んだということになるのか、それとも何か特殊な理由があったのか、そのこと、やはり答弁をちょっといただいておきましょう。それ一つと、あとこのたびの除雪体制というものについ…
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 まあそういうことで少しずつはよくなるようにひとつ努力をしてもらいたいと思います。特に雪に強い、これは特急「とき号」の問題で、おととし、ここで議論をしたことがありますが、あれから新しい——まあ古物ばかり日本海側を走らせておりましたが、今度は新しい、雪に強いのを開発をされたその国鉄の努力は非常にありがたいと思っております。新しい「とき号」は暖房にちょっと問題があるようですが、私も技術屋ではありませんからよくわかりませんけれども、…
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 むずかしいということはよくわかりますけれども、やっぱりここらで考える時期ですよ。これは財政局長ともよく相談をして、その気になれば私はできるような気がしてきたんです。いままでむずかしい、むずかしいと思ったけれども、やっぱりこれはやらなければいかぬし、できるなというような気がしてきたんです。やっぱり辺地、過疎、そして豪雪というこのダブルパンチを受けておる地域を救わなかったらおかしいですよ。ただ、大蔵側あたりの意見、腹の中を探って…
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 その中でひとつ試みにやってみようかなという考え方も出ておると、こういう意味ですか。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤隆君 どうもありがとうございました。
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十五日松岡克由君が委員を辞任され、その補欠として大島友治君が選任されました。 —————————————
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 林農林政務次官から発言を求められております。林農林政務次官。
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) この際、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査のため、沖繩県に昭和五十一年一月十二日から同月十四日まで三日間、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(佐藤隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第76回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査のうち、当面の農林水産行政に関する件を議題といたします。 これより本件の質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
第76回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(佐藤隆君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。 これにて休憩いたします。午後は二時から再開いたします。 午後一時休憩 —————・————— 午後二時八分開会
第76回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
第76回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(佐藤隆君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第76回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(佐藤隆君) 速記を起こしてください。 —————————————