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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1958/06/27

第29回 衆議院 本会議 第8号

○佐藤觀次郎君 ただいま議題となりました経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律案に対し、私は、日本社会党を代表して、反対の意見を表明するものであります。(拍手) まず第一に、本法案は、昨年国内における過剰設備投資に基く国際収支の悪化に対応して、経済の発展を控えぎみとし、将来における景気調節の財源とするなど、余裕財源のたな上げ構想として立法化したものであります。しかるに、今日の経済状況は、本法案が立案されました当時とは相…

日本社会党1958/06/25

第29回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○佐藤(觀)委員 議事進行。 本法案につきましては財政法にも疑義がありますので、暫時休憩して、理事会を開いていろいろ協議さしていただきたいと思います。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため欠席いたしますので、その指名により理事の私が委員長の職務を代行いたします。 まずへき地教育振興法の一部を改正する法案律を議題といたします。提出者より趣旨説明を聴取いたします。参議院議員秋山長造君。 ————————————— —————————————

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 次に著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者より趣旨説明を聴取いたします。参議院議員野本品吉君。 —————————————

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 これより両案に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。高津正道君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 辻原弘市君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 高村坂彦君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後零時五十九分開議

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政に関し調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。野原覺君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 時間がないですから……。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 次に高津、櫻井両委員の質疑を許しますが、実は参議院の内閣委員会で三十分大臣を貸してくれということでしたが、御了解を得て待っていただいたわけであります。そこで、だいぶ時間も経過しておりますから、できるだけ簡単にお願いいたします。高津正道君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 櫻井奎夫君。

日本社会党1958/04/23

第28回 衆議院 文教委員会 第19号

○佐藤(觀)委員長代理 それではこの際暫時休憩し、理事会を開きます。 午後二時二十一時休憩 ————◇————— 午後四時十四分開議

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 本案は前国会においていろいろ審議された問題でありまして、農水手当を与えたあとでは必ず工業学校及び商船学校の手当を支給し得るようにするという附帯決議をつけて、全会一致これを通過させたわけであります。それが今度自由党の提案で出されたということはまことにけっこうでありますが、ただ問題になりますのは、実習助手の手当の範囲をどのくらいにするのか、その点について提案者に質問いたします。

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 もう一点お尋ねいたしますが、これは公立学校には適用されておりますが、私立学校に適用されないことになっておりますが、その点について何か提案者に御意見なりあるいはお考え方があるのかお尋ねいたします。

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 今度は政府委員にお尋ねしますが、この実習助手のことについて、政府はどういうようにお考えになっておるのか、この法案の将来に関係がありますので、内藤局長にお尋ねします。

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 実はこの法案については、先国会において赤城宗徳氏からいろいろ提案理由の説明があり、今はなくなっておりますが、当時竹尾委員から強い反対がありました。そのときにも、実習助手の問題については片手落ちであってはいけない、とにかく工業学校や商業学校に適用するようにという強い案があり、予算関係もありますので、十分ではないにしても、一応は先国会を通ったのでありますから、ぜひとも一つこの趣旨を体して、本案が実際にうまく行われるように私…

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 私は日本社会党を代表して、本案に対し賛成の意を表するものであります。 しかしながら本案は審議中再三検討が加えられましたように、私立学校に対しては何らの措置もとられていないのでございます。政府は私立学校の重要性にかんがみ、理振法、産振法によって見られるような私立学校への補助について、来国会までに措置されるよう、特に要望いたしまして、私の賛成討論を終ります。

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 時間もだいぶ過ぎておりますし、櫻井君からもいろいろ質問がありましたので、簡単に二、三の点だけお尋ねしたいと思います。 すし詰め学級の解消ということは非常にいいことでございまして、この法案について何も反対することはないと思いますが、いろいろ議論もありまして、長い間審議をしたのですが、私ども愛知県なんかでも六十五人くらいの生徒数を持っておる学級がある。そこで、一体文部省は一学級でどれくらいの生徒数なら工合がいい、これが理想…

日本社会党1958/04/16

第28回 衆議院 文教委員会 第18号

○佐藤(觀)委員 大体小学校の生徒のピークがきておりますので、これ以上生徒がふえることはありませんけれども、この法律について非常に心配されるのは、教員の首切りが行われるのではないか。先ほど申しましたように、四分の三はふえるけれども、あと四分の一減れば、そこで教員の定数を減らされて首になるのだという心配の人があるわけです。この点について参議院でも予算委員会でいろいろ質疑があって、自治庁並びに文部当局からもいろいろ話があったことを承わってお…