佐藤観樹
会議録に記録された「佐藤観樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,629 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体5 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会100 件・100%
※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂口力君。
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 この際、石田祝稔君から関連質疑の申し出があります。坂口君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石田祝稔君。
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 これにて坂口君、石田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、山田宏君。 〔委員長退席、三野委員長代理着席〕
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 これにて山田君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤達也君。
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 この際、公聴会の件についてお諮りいたします。 平成七年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る二月八日、九日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 予算委員会 第5号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二月一日午前九時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。二見伸明君。
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤委員長 これにて二見君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。月原茂皓君。
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤委員長 これにて月原君の質疑は終了いたしました。 次に、松田岩夫君。
第132回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤委員長 これにて左藤君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三十一日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。海部俊樹君。
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○佐藤委員長 官房長官、簡潔にお願いします。
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○佐藤委員長 この際、市川雄一君から関連質疑の申し出があります。海部君の持ち時間の範囲内でこれを許します。市川雄一君。
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○佐藤委員長 内閣総理大臣。――小里地震対策担当大臣。(発言する者あり)小里大臣は答弁席で答弁してください。
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○佐藤委員長 委員長から市川委員に申し上げます。 市川委員も長いこと予算委員会にいらっしゃいまして、総括質疑は原則全大臣でというのが従来の慣例になっております。ただし、国際的な会議等があります、国家的利益がありますときには、各位の御了解を得て出席をしないということも、私たちも取り決めております。 市川委員の質問に対しまして、要求大臣は全大臣ということになっておりますので、総括質疑でもあり、ごらんのように全部そろっておるわけでございます。…